ブログネタ:どうしても許せないマンガ、ドラマ、映画の悪役
参加中いません!というか、許せます。
だって、そういう悪役って、最後は必ず悲惨な死に方しますしね。
『ゾンビコップ』っていう映画があって、ギャングのボスに殺された警官が、死者蘇生装置を使って、ゾンビになって捜査続行をするんですよ。
で、最後追い詰めると、そのボスが「お前達にやられるものか!」って、自分を撃って自殺しちゃうんです。
この時点で、『お前それ卑怯すぎるだろ!?ちゃんとやられろ!!』って気分だったんですが、死んじゃったならもうお終いって事じゃないですか。
・・・でも、ゾンビコップは、そのボスの死体を蘇生装置に入れて、わざわざゾンビとして生き返らせてから撃ち殺したというw
もう、ね、ここまで悲惨なら許せますよ。