先日の茶会記公演の様子をご紹介します。
神々の集合地
というテーマで、前半は神さまにまつわる話のエトセトラを、
後半は皆で
三匹の子ぶた
というこちらも神様にまつわる話の朗読劇劇をおおくりしました。
市の皆は人生の先輩でもあり、芝居や芸のキャリアも先を行く人ばかり。
暖かく見守っていただき、感謝でした。
というか、最近の現場は常に先輩に囲まれてるので、結構大変ではあるのですが…
ほんとにすごいなぁと思う方たちばかり。
私はありがたいことに出会いに恵まれてます

昼公演でははしゃぎすぎて、動きすぎたみたいで、
公演終了後、お客様に、そんなに跳ねて大丈夫なのか?
と、心配させてしまいました

お医者さんにはやっていい動きとやってはダメな動きを
細かく聞いてはいるのですが…
心配かけてはよろしくないですよね

夜公演は大人しめに、
丁寧に踊りました










