☆愛がいちばん!ネアカ椋田☆寅吉の本日完売ブログ☆(悲しんでいるようでもいつも喜んでいる人のブログ)☆ -2ページ目

☆愛がいちばん!ネアカ椋田☆寅吉の本日完売ブログ☆(悲しんでいるようでもいつも喜んでいる人のブログ)☆

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週刊漫画ゴラクで連載中の銀牙伝説レクイエム、第103話☆肉を斬らせて~血で血を洗う死闘紙一重の攻防~です。物語の冒頭には覚醒し、悪の仲間ロンソンを撃退した奥羽軍の柴犬佐助と奥羽軍総大将ウィードの妻、小雪の弟(ウィードの義の弟)の紀州犬の小鉄とのほのぼのとした情景が描かれています。小鉄は戦いで後ろ足を負傷して歩けない。小鉄を背負う佐助。佐助は銀牙伝説に欠かせない存在です。


ジェロムとの激闘の末、悪党のひとりデーモンは絶命した。怒りにまかせて体の大きい正親(まさちか)がジェロムをその馬鹿力で放り投げる。正親は悪党の中の悪党、極悪非道の党首。ジェロムが放り投げられた先には熊駆除用の鉄格子に閉じ込められた奥羽軍の精鋭勇士4頭、総大将のウィードもいる。空中から落下するジェロム「ガシャーン」と音を立ててジェロムが鉄格子の上に放り投げられた。ここで103話は終了。この先の予想だが、死闘のジェロムは命が助かり、衝撃で鉄格子からは奥羽軍の勇士が解き放たれる。そして総大将ウィードが悪党の党首正親に勝利する。そのような展開であって欲しいです。侠客の中の侠客ジェロムが息絶えてはいけないのです。


週刊漫画ゴラク次号No.3010は10月2日(金)の発売です。特別定価570円(税込)の改定は今の世の中、物価高の影響ですね。



今日も日本で、世界中で小さないのちが守られますように!

ひとりとして、一匹として苦しい思いをすることがありませんように。


ご覧いただき、誠にありがとうございました!