近所の広場で行われるどんど焼き。

年中行事なので娘をつれて行ってきました。

とはいえ年中行事より家事を優先していた私は出遅れて(娘は旦那さんに託しちゃんと火入れから参加σ^_^;)、広場に着いたらちょうどお餅を配り始めるところでした。



「お母さんが餅食いに来たぞ」という旦那さんの言葉を軽く聞き流し、娘と一緒に火が落ち着くまでしばらく待機。



どんど焼きと言う名の由来のひとつでもあるらしい、時折聞こえる「どん!」と言う破裂音。

どうやらそれが怖い娘はその度に不安そうな顔になりつつ、また火の熱さや煙たさ、長い竹の重さに耐えながら、紅白のお餅を焼きました。



無病息災を願いつつ、大変美味しくいただきました。。。