2018年9月6日の夜
皆様、ご訪問ありがとうございます。
本日は平成30年北海道胆振東部地震から8年目を迎えます。犠牲になった皆様のご冥福をお祈り申し上げます。
8年前の9月6日3時7分、震度5強の揺れでしたが、我が家の被害は、1階のトイレの鏡が落ちたことと2階のカフェルームに飾ってあったお人形が落ちたことだけでした。
妹がトイレに行きたいと言うので、すぐに2階のトイレに簡易トイレをセットし、1階にも急ぎ、トイレをセットしました。
出張予定だったので、妹がレンチンして食べれるようなご飯を用意していたこと、我が家の電気の復旧は、早く当日の午後3時少し前には電気がつきました。色々と恵まれていたと思います。
しかし、みーちゃんの病気が重くなり、信号もつかない道路を注意しながら、動物病院に通うのはとても大変なことでした。
本日改めて、災害の備えについて見直しをしたいと思います。
ててちゃんととちゃん、避難訓練もしましょう!
ててちゃんととちゃん「私たちのカリカリやおやつも備蓄してあるんですよね?」
もちろんですよ。
災害が一旦落ち着いても、流通では問題が起きることがあります。ペット関連のものはなかなか入りにくくなることがあります。
だから、みんにゃのご飯だけではなく、ペットシートやトイレ砂も備蓄しています。
そもそも、高次脳機能障害の妹と猫6匹を連れて避難所に行く事は不可能だと考えています。
自宅避難での災害対策を考えています。
もしもの時に備えて、いつも備える!
がんばります!
皆様、本日も平和で安全な日になりますように!
今日も読んでくださって、merci beaucoup(メルスィ ボクー)🪞🐾💭
本日も心と体をととのえてお過ごしくださいね。
**Prenez soin de vous(プレネ スワン ドゥ ヴ)**=ご自愛ください。








