無職のドイツ人男性(58)が、人生に疲れたとして、ハノーバー近郊にある猟師用の隠れ場に入り、飢餓による自殺の様子を日記につづっていたことが明らかになった。..........≪続きを読む≫
アメーバニュースの中に飢餓による自殺の様子を日記につづっていた男性の記事が載っていました。
自殺しようとしたけど、死ぬ前に発見されたというニュースかと思いきや、
男性は遺体で発見されたそう。
日記帳には24日間に及ぶ飢餓自殺の様子がつづられていたそうです・・・。
以前不眠不休、のまず食わずでお経を唱え続ける荒行を達成した住職がニュースになったことがありますが、
それより凄いかも。
記事からは24日間の記録があったということはわかりますが亡くなったのが24日後なのかどうかはわかりませんね。
何も食べなくても24日間は記録を残せる状態で生きていられるということでしょうか。