皆さま、こんにちは
心理カウンセラー&日本胎内記憶教育協会の
認定講師養成講座修了の『どいしゅう』です![]()
今日数あるブログの中から、
わたしを見つけてくださった皆さん
ブログ筆者のどいしゅうについてはこちらをご覧下さい。
https://hama-sush-jp.pro/ny358/entry-12492166128.html
出会ってくださり、本当に、本当に
ありがとうございます![]()
そして、いつも
ブログを読んでくださっている皆さん
今日も無事に更新することが出来ました
再びここで出会えたことに、
心から、心から、感謝申し上げます
ありがとうございます![]()
9月6日(土)にどいしゅうが出演している
映画『ひかりの国のおはなし』
10周年記念の上映とおはなし会を開催します。
区切り(初上映から丸10年)のある特別な日に、
皆さまと一緒に歓びを分かち合いたい、
希望の未来に向かって何かを感じられる![]()
そんな1日にしたいと思っています。
満席になるようお待ちしております。
映画『ひかりの国のおはなし』
公式HP
映画予告編
参加された皆さまに特典として、
映画のパンフレットにどいしゅうがサインをして
プレゼントさせていただきますので受け取って
いただけると嬉しいです![]()
荻久保監督、胎内記憶研究の第一人者の
池川明先生のコメントも掲載されています。
この映画は、映像も音楽も入っていない
どいしゅうが体験談を語っているところを撮影した
ドキュメンタリー作品ですが、
あの世はとてもキレイで美しかった
あの世(ひかりの国)のおはなしを聴いて
イメージして描いてくださったのが
イラストレーターの三原等さんです![]()
絵の真ん中には生まれてこなかった
実妹のひろみがいます。
中学2年生の時、その妹にひかりの国に
連れていかれ見たこと、聴いたこと、
感じた事をもとの世界(この世)に戻ったら
信じる人に伝えるように言われ語り続けています。
今までたくさんの上映会でポストカードとして
販売してきましたが、いつもすぐに完売して
しまいます。
現在、販売は行っていませんが、
今回特別に復刻して10周年記念の言葉を入れて
寄贈してくださいました!
こちらも参加の皆さまにプレゼントいたします
ぜひ、気になる方、記念イベントに
足をお運びください。
参加は事前予約制です
当日、ご来場をいただいても会場の都合で入れない
場合がありますのでご注意ください。
お申込みお待ちしております。
映画「ひかりの国のおはなし」
出演・語り手 どいしゅう

映画「ひかりの国のおはなし」は10周年を迎えます!
節目である9月6日に、上映会と
荻久保則男監督・どいしゅうのおはなし会を
開催することになりました。
「命の選択や魂の記憶」といったテーマが、
多くの人の心に響き続けています。
「自分の歓びを生きる」ことの大切さを再確認する
時間として、多くの感動の声が寄せられました。
この10年の歩みは、観る人の人生に静かに
寄り添い続けてきた証。
本当にありがとうございます!
当日、50名の皆さまとの記念は、
ただ節目を祝うだけでなく、これまでの歩みを
皆さまに感謝することと、これからの未来への
希望を込める大切な機会です。
この映画を応援してくださった大切な皆さま
まだこの映画をご覧になられていない皆さま
どいしゅうの『ひかりの国のおはなし』
10周年記念上映会&どいしゅう・荻久保監督の
おはなし会にぜひ、ご参加ください。
よろしくお願いいたします。
<どいしゅうからのメッセージ>
『ひかりの国のおはなし』のテーマは、
「魂の記憶」と「命の選択」、
そして「生きる歓び」に深く根ざしています。
主なテーマとメッセージ
【魂の存在と記憶】
語り手・どいしゅうが語るのは、
生まれてこなかった妹の魂に導かれて訪れた
“あの世の学校”での体験。
そこでは、肉体を持たない 魂たちが学び、
互いに関わり合っている様子を伝えています。
【命の選択と家族のつながり】
妹が「生まれてこなかった理由」を語る場面では、
命は偶然ではなく、魂が自ら選んでいるという
視点が示されます。
流産や死産の経験を持つ人々が、
この作品を通じて「赤ちゃん自身の選択だった」と
受け止め、心が軽くなったという声もあります。
【生きる意味と感謝の心】
どいしゅうの語りは、「こうしなくては」
「誰かの期待に応えなければ」といった思い込みを
手放し、「自分の歓びを生きる」ことの大切さを
伝えています。
食事や日常のひとつひとつに感謝する心を
呼び覚ます内容でもあります。
関連するキーワード
・胎内記憶やインナーチャイルドの癒し
・魂の成長と学び
・親子の絆とスピリチュアルな視点
この作品は、単なるドキュメンタリーではなく、
観る人の心に深く語りかける
“魂のメッセージ”のようなもの。
観るタイミングによって、受け取るものが変わります。
【参加された方のご感想】
・「涙が出るほど心に響いた」
・「亡くなった家族とのつながりを感じられた」
・「生きる意味を見つめ直すきっかけになった」
観るタイミングによって心に響く深さが変わります!
命の選択は、人生の方向性や意味づけに
深く関わる重要なテーマです。
ここでいう「命の選択」とは、
「どのように生きるか」「何に命を使うか」という
意志的な決断を含みます。
命の選択が人生に与える影響
人生の目的を明確にする 自分の命をどう使うかを
選ぶことで、人生の軸が定まり、迷いや不安が
減ります。
たとえば「人の役に立ちたい」
「自分のやりたいことをする」といった選択は、
日々の行動や価値観に一貫性をもたらします。
命の選択を自分の意志で行うことで、
「自分の人生を生きている」という感覚が強まり、
精神的な充足感が得られます。
選択の質が人生の質を決める
何を食べるか、誰と過ごすか、どんな言葉を使うか
——それらすべてが「命の使い方」の表現です。
だからこそ、意識的に選ぶことが、
人生を豊かにする鍵になります。
「ひかりの国のおはなし」は、
その選択のヒント・後押しになると 信じています。
2025年9月6日(土)
●イベント名:
どいしゅうの『ひかりの国のおはなし』
10周年記念上映会&どいしゅう・荻久保監督のおはなし会
●時間:
12:45 開場
※参加者全員に「映画パンフレット」をプレゼント
語り手・どいしゅう、荻久保則男監督、
胎内記憶研究の第一人者・ 医学博士 池川明先生の
メッセージも掲載
13:00 荻久保監督&どいしゅうの挨拶
13:20 「ひかりの国のおはなし」上映開始
14:30 休憩
14:45 10周年の想いを語る、お祝いのメッセージ、
質疑応答、映画の感想のシェアなど
16:00 集合写真
16:30 終了
●参加費:
祝10周年の特別価格 2,000円
●会場:
東京都中央区日本橋2-1-17丹生ビル5F
リスペース東京日本橋
・JR「東京駅」徒歩4分
・地下鉄銀座線・東西線・浅草線「日本橋駅」徒歩1分
●定員:
50名(必ず事前予約が必要になります)
●お申込み・お問合せ
※おかげさまで満員御礼となりました。
多くの皆さまよりお申込みいただきました。
深く感謝申し上げます。
本当にありがとうございました!
●主催:熊猫堂・どいしゅう