皆さま、こんにちは
心理カウンセラー&日本胎内記憶教育協会の
認定講師をしています『どいしゅう』ですキラキラ

今日数あるブログの中から、
わたしを見つけてくださった皆さん

ブログ筆者のどいしゅうについてはこちらをご覧下さい。
https://hama-sush-jp.pro/ny358/entry-12492166128.html

出会ってくださり、本当に、本当に
ありがとうございますおねがい

そして、いつも
ブログを読んでくださっている皆さん

今日も無事に更新することが出来ました
再びここで出会えたことに、
心から、心から、感謝申し上げます

ありがとうございますニコニコ


4月23日(土)
兵庫県姫路市(姫路労働会館)

『ひかりの国のおはなし』上映会
+どいしゅうおはなし会
&「かみさまとのやくそく
~あなたは親を選んで生まれてきた~」
2016年版上映会が開催されました。

【かみさまとのやくそく(2016年版)】

【ひかりの国のおはなし】

主催者様は、日本胎内記憶教育協会の認定講師
南仁美さんと本田久珠さんです。

仁美さんは、昨年の秋に広島県尾道市で開催の
2作品の映画とどいしゅうのおはなし会に
参加されました。

その時に、

「親しい友人や仲間にこの映画を観てもらいたい
 どいしゅうの話を聴いてもらいたい」

と思ってくださったのがきっかけで
実現いたしました。

本当に、本当にありがたいことですキラキラ


今回の上映会は、いつもと少しだけ違い
とても嬉しかったです。

何が嬉しかったのかというと・・・

障がいのある方の参加が多かったのです。

主催者の南さんは

「どのような方でも気軽に
 参加できるようにしたい!」と

会場も広めの場所を予約するなど
準備を進めて下さり、障がいのある方も
障がいのない方もフラットに
参加できるようにして声かけを
してくださったのです。


東京・北区にあるミニシアター
シネマ・チュプキ・タバタ
(「チュプキ」は自然の光という意味)

日本で初めてのユニバーサルシアターです。

こちらのシアターで2016年に
「かみさまとのやくそく」
『ひかりの国のおはなし』を上映をして
いただきました。

どいしゅうの「劇場公前手話コメント」



目の不自由な人も、耳の不自由な人も、
車いすの人も、発達障害のお子さんや、
小さなお子様連れのママたちも。

だれもがいつでも安心して、
一緒に映画を楽しめる
すべてのお客様を対象とした映画館です。

自主上映会こそ、こういうところを目指したい!
そう感じています。

なぜなら、わたし(どいしゅう)自身が
平日は障がいのある方の相談業務をしていて
(知的障がいの方の通所施設のボランティア、
 手話通訳、車いすのヘルプ、視覚障がいの方の
 ガイドなど・・いろいろ経験しています。)

ですから、障がいのある方やそのご家族の方
もちろん赤ちゃんも、まだまだ言葉が
うまく話せないような小さなお子さんも・・・

いろいろな方が参加して下さることは
わたしのモチベーションにつながるのです。

わたしが上映会を始めた頃のことです。


福岡の自主上映会+おはなし会だったと
記憶しています。

車いすといっても、普通の車いすではなく
背もたれを後ろに倒して、鼻に管を通し
発語ができない状況のお子さんとそのママが
わたしの上映会に来てくださいました。

お子さんは目だげが動くのですが
わたしがその子の手に触れながら
「よく来てくれたね~、外出がんばったね!」
と話しかけると普段は動かない手を
一生懸命動かして、わたしの差し出した
手の指をギュっと握ってくれたのです。

感動して、うれしくて

そのママさんも

「長くは外出できなくてこの子もそろそろ
 限界だと思うので、どいしゅうさんに
 あいさつだけでもしたくて」

と勇気を出して声をかけてくださったのです。

ママ曰く、普段はこんなにも反応しないのに、
わたしの声掛けに一生懸命反応してくれたとのこと。

わたしはそのことが感動でうれしくて、
いつまでもそのお子さんとママと
話したかったのです。

2回目の上映が始まる時間になり、
「皆さんお待ちです」とスタッフの方が
呼びに来られ、名残り惜しい気持ちで
その親子とお別れしたのです。


姫路の上映会のお話に戻します。

今回は2作品の上映ということもあり、
どいしゅうのおはなし含めてさまざまな
おはなしを伝えさせていただきました。

・たましい、使命について
・たましいのレベル(生まれ変わった回数)
・たましいのステージ(役割)
・「かみさまとのやくそく」の話の中の胎内記憶
・生まれる前に設定をするブループリント

など

たましいの「しい」は、

”正しい”よりも
”たのしい”方がいいことも。

今回、車いすで参加してくださった方が
いいらっしゃいました。

2作品の映画の鑑賞と
どいしゅうのはなし会に参加されて、
嬉しいご感想をいただきました。



参加者さまからのメッセージ&ご感想



「昨年がんを患い、漠然と死を意識し、

ふと不安を感じることもありましたが、

どいしゅうさんのお話を聞いて、
なんだかあの世に行くのが良い意味で
楽しみになったのです^^

不思議な感覚でした☆

だからこそ一生懸命
「今」を自分らしく生き切りたいと思えたんです☆

病気を通して得たものがとてつもなく多く、
私は「今」人生でいちばん自分らしく
過ごせているかもしれません笑

<胎内記憶>の話も聴いていると、
あぁ私はこういうことを経験したくて
決めて生まれてきたんだなと
すんなり感じることも出来ました☆

ほんと生きるのは有限ですもんね!

これからの私も楽しみながら生きます☆

キラキラキラキラキラキラ


ステキなご感想をいただきました。

本当にありがとうございました!!

あの世は帰ってしまったら
居心地が良すぎて、
しばらくこちらには帰って
来たくなくなってしまうほどです。

生きるのは時間に限りがあることです。

だから一生懸命になるんですね。

わたしは、お会いしたのが初めてで
車いすに乗る前も後も詳しい状況は
わからないのですが

お会いした瞬間
この方は「奇跡の人」だと感じたのです。

課題はいろいろあると思いますが、
病気さんとの共同作業で、新しい自分を
生み出してほしいと感じました。




参加者さまからのメッセージ&ご感想



『正しい』ことに自分を合わせるように
教育されてきた土(地)の時代

その枠の中から外れると
普通じゃないと悩んだりする私たち

普通ってそもそも何?

生まれてきた時はもっとピュアで
こだわりのない世界でした

それぞれが役割を与えられてこの世に誕生し
必要な感情を味わうために
いろんな出来事が目の前に起こります

人生で逢える人はわずか
選ばれし人であり、自分が選んだ人

苦手な人も嫌な役割を勝って出てくれていて
自分の感情を出し切るまで何度でも現れます

置かれた環境によりつけられたもの
自分でつけたもの
『こうあるべき』という色眼鏡
今ある感情を味わい、手放して
眼鏡をかける前の自分に戻るのです

風の時代

今の若者はもっと軽やかで
魂レベルも高い

ホント最近出会う10~20代の
魂レベルの高さ☆

人生の半分を土(地)の時代で過ごした40代の私

これから残される人生をまた違う時代の中で
生きれるって、すごいタイミングで
生まれてきたんやなぁって

私の中で消化しきれていない家族への感情

誰かが癒してくれるのではなく
自分が幼少期の自分を癒してあげるのです

心の奥にある感情を味わいつくして
手放せたらそこにはまた新たな世界が待っています

このタイミングだからそのメッセージが
届いたんだな

まだまだ気づきの多かった
どいしゅうさんのおはなし

生きることを考える機会になるから
是非聴いてもらいたいです。

あれから娘と話したら、
生まれる前の話をしてくれて、

いろんな家の扉があって、
ママの扉の前に我が子3人が並んでて

ジャンケンして勝った順に
ママのところに行ったとか教えてくれました

彼女の中の空想の世界かもしれないですが、
そういう風に子供から話を聞くと
(私を)選んできてくれたんだなぁって
嬉しくなりました。

『かみさまとのやくそく』は見れなかったのですが、
それは子どもたちと一緒に見るために
昨日見れないような予定があったのかなぁとか、
全てのことは必然的に起きてるって感じました。

早速子どもたちとたましいの話をして、
たましいの『しい』は、~しい?と探しをしながら
盛り上がりました!

家族との温かい時間のきっかけを
作っていただきありがとうございました。


キラキラキラキラキラキラ


ステキなご感想をいただきました。

本当にありがとうございました!!

「かみさまとのやくそく」
「ひかりの国のおはなし」ともに

映画を観たことがきっかけで、
ご自身の中の何かが大きく変わる
という方は非常に多いです。

ある人は、映画を観に行くとも
どのような映画を観たとも言っていなのに
家に帰ったら小学生のお子さんに
「ママようやく気が付いたんだね」と
言われてドキっとしたという方もいました。

それがきっかけでお子さんが
生まれる前の世界で、パパを選んできたこと
しかも、パパがぼくと同じくらいの時から
お空から観ていたことを話してくれたのです。

どうすればママが気が付いて、
どうすればママが笑ってくれるのか
幸せだと思ってくれるのかを
子どもなりにいろいろと考えてくれているのですね。

ママがやりたいことをやり、
幸せで満ち溢れている姿を見届けたら、次は、

ぼくの番・わたしの番・・・となるのですね。



【右】森本智子さん

心も身体も健康にハーモニースペース羅針盤
森本智子さん(兵庫県・加古川市)


日本胎内記憶教育協会認定講師であり、

アクセスバーズ・フェイスリフト講座
アクセスバーズ・アクセスボディプロセス
フェイスリフト個人セッション
潜在意識ヒーリング、カードリーディングなどを
されています。


【ご感想】

数年前は人生どん底だと思っていた私が

自分に起こる
良いことも悪いことも含む
一つ一つの出来事や

家族
大切な友達
今、目の前にいる方
これまでの人生で出会った方々
直接関わってはいないけれど
何らかの形でご縁やお力添えを賜った方々

お一人お一人に

感謝を感じながら
丁寧に生きていると

生きているだけでしあわせだと
思えるようになりました。

どいしゅうさんのあたたかく優しいお人柄や
お声に会ってみたい方

生き方が分からなくなってしまってる方

ご覧になってみて欲しい映画です。



【かみさまとのやくそく(2016年版)】

【ひかりの国のおはなし】

ご参加してくださった皆さま
本当にありがとうございました。



会場の予約や設営、上映の告知など
多大なご協力をいただきました
主催者の南仁美さん、本田久珠さん

昨年12月に
広島県尾道市で2作品の上映会を主催された
かのうみゆきさん

会場に駆けつけてくださった
日本胎内記憶教育協会の同期(認定講師)の
森本智子さん、堀川きささん

本当にありがとうございました。


「かみさまとのやくそく」は10年目
「ひかりの国のおはなし」は8年目
たくさんの皆さまに愛され、支えられ
お伝えできております。

心より感謝申し上げます。


映画『ひかりの国のおはなし』語り手
「たましいの運転教習所」ファシリテーター
一般社団法人日本胎内記憶教育協会 認定講師

どいしゅう



 映画館・自主上映会の上映&講演会
 おはなし会・コラボトーク情報


全国の自主上映会&どいしゅうの講演会

各上映会の詳細は以下からご覧ください。


※上映は、新型コロナウイルス感染症
拡大の影響により、急に中止となる
可能性があります。各情報をご注意下さい。

2023年上映会

三重県
 
2023年6月
17日(土)18:00〜
18日(日)10:00〜 14:00〜
19日(月)10:00〜

三重県桑名郡木曽岬町 ガルバニックサロンさき
「ひかりの国のおはなし」上映会
同時開催 シェア会



東京都
 
2023年7月22日(土)
 
新宿区 リラクゼーションホームみつよ母さんち 
上映会+どいしゅうおはなし会
  


 


映画『ひかりの国のおはなし』予告編 



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●連絡先●

「ひかりの国のおはなし」どいしゅう事務局
東京都杉並区阿佐谷南1丁目
E-mail:ametsuchinomegumi@gmail.com