わたしを見つけてくださった皆さん
ありがとうございます
そして、いつも
ブログを読んでくださっている皆さん
今日も無事に更新することが出来ました
再びここで出会えたことに、
心から、心から、感謝申し上げます
ありがとうございます

地中美術館の入口前で記念撮影

上映会に参加された皆さまのご感想
【たくさんの歓喜と感謝】
どいしゅうさんの
『ひかりの国のおはなし』上映会に
行ってきました。
お友達を迎えに行って会場までの
道中の会話が、
上映とどいしゅうさんのお話が
まさにその答え合わせでした。
あの世の学校のおはなし。
そして、生まれてくる時に、
人はいろいろ決めてきている。
どのお父さんお母さんにしようか
兄弟でも、どちらが先に生まれるのかも
選んでいる。
***
なんで、私はこんな家に生まれたの!って
不満に思うこともあった。
いい子でいようと反抗期もなく、
全部自分の中に溜め込んでた。
結婚して子供が生まれた。
子育てが上手くできなくて、
悩んで苦しくて孤独を感じたこともあった。
自分に向き合うことをした時、
誰かのせいじゃない。
全部自分の内面が、今の現実を
引き起こしている
…と頭では分かっていても、
なかなか腹落ちしない。
でもね…だからね…って、
周りのせいにしてしまう。
***
自分に向き合うことをしてきて、
分かったのが、
「人はすでに幸せである」ということでした。
不満、怒り、悲しみの中でもがいていると、
とても「幸せ」なんて感じられない。
なんて不幸なの!と、
不幸である材料を見つけ出す。
そこに気づくかどうか?
でも、不幸と思うことさえも
喜びにしてしまう。
有難いことに、私の周りに
それを気づかせてくれる方達がいた。
嫌い!!と思ってる人も、
実は私の内面を気づかせてくれる存在。
そう思うと、
自分の人生のストーリーは
全部自分で選んで決めてきている。
どう意図して生きていくかで、
運命は変わる。
"たくさんの歓喜と
感謝にあふれた人生にする"
今日の『ひかりの国のおはなし』と
どいしゅうさんのお話で、
あらためて気づかせてもらいました。
上映会後、
直島の美術館に行かれていました。
私は用事があったので帰りましたが、
きっと素晴らしい出来事があったのでは
ないでしょうか?!
今日は、ありがとうございました
ほかの県の方もどうぞ、
どいしゅうさんをご招致されてみてください
「ひかりの国のおはなし」を
ご覧になっていただきたいです。
***
自分の人生のストーリーは、自分で決める
年齢なんて関係なくて、
あれがない・これも足りない…じゃなくて、
たくさんの歓喜と感謝にあふれた
人生にしていきましょう
私がやりたいことを素直にやろう!
それが喜びであり、心からの幸せ
それを伝え導く人になります。
主催者の岡田 博美 さんには
大変お世話になりました![]()
![]()
開催の告知、海が見えるステキな会場を
予約してくださり開催が叶いました![]()
東京から胎内記憶教育講師の
どいしゅうさんをお招きして、
玉野市初「ひかりの国のおはなし」の
映画上映会のスタッフとして参加しました。
どいしゅうさんの
実体験の生まれてこなかった妹さんとの
会話を聞くだけで、天国の世界観が
大きく変わりました。
全て自分が選んで生まれてきたし、
全てどちらでも良い。これで良い。
全てが歓喜に包まれていることが
わかりました。
そして、どいしゅうさんが、
妹さんに連れて行ってもらった
ひかりの国の学校と同じ所が
直島の地中美術館にあったということで、
映画終了後に直島に渡りました。
そこでも
奇跡の連続で、面白いことが
いろいろありました![]()
どいしゅうさんの見たひかりの国の学校を
私たちも実体験するようにいろんな
感覚が蘇ってきました。
お天気に恵まれとても気持ち良い
楽しいひかりの国の修学旅行でした
生まれてこなかった妹のひろみちゃんも
喜んでるかな。
(岡田博美さん)
そして、今回で4回目の開催となりました
主催者のあきばふみえさん![]()
【毎日の中に歓喜を入れこもう】
歓喜って
自分の人生を歩む最幸なエッセンス
胎内記憶教育の講師仲間でもある
どいしゅうさんの経験を語る
ドキュメンタリー映画
『ひかりの国のおはなし』
玉野市で初開催することができました。
***
わたし、
もう5、6回観てるんですけどね~
今回が最も感動「歓喜」したかもしれません
今回、本当に私に
ご縁いただいている方ばかりのご参加
本当に嬉しかったです
途中1番後ろからみていて、
みなさんの心の感動のエネルギーを
キャッチしっぱなしで。
私にとって、
とてもとても大切なみなさんが
本当に心を動かしてくださる様子に
また感動して、誰よりも泣いちゃいました。
これこそ、
『歓喜のなみだ』
溢れて止まりませんでした。
心を動かしたから
午後からの地中美術館への道も
それはそれは、
そうくるか~というような神さまの計らいを
たくさんいただき、
本当に嬉しかったです。
これまた奇跡の連続の
大人の修学旅行のような1日でした。
***
今回、玉野で開催する意味が、
すごくあったと感じています。
湧き上がる
歓喜が凄すぎました。
どいしゅうさんが
15年ほど前に訪れた町。
そこから直島の地中美術館に行き、
心を踊らさせる歓喜を感じたのが
ひとつの作品でした。
それが、
映画の中に出てくる
~あの世の学校~
にそっくりだというのです。
今回は、上映会後に、それを観にいく
スペシャルな企画でもありました。
あの世を知ると
今、生きるのをもっと楽しみたい
今をもっとしっかりと生きたい!!
今、生きるエネルギーが湧いてくる
そんな映画です。
参加してくださったみなさんから、
感動の声をたくさんいただきました。
あまりに、
素晴らしかったので、
また次の開催もあると思います☆
今回、参加できなかった皆さま
次を楽しみにしていてくださいね。
(あきばふみえ さん)










