今日数あるブログの中から、
わたしを見つけてくださった皆さん
ありがとうございます
そして、いつも
ブログを読んでくださっている皆さん
今日も無事に更新することが出来ました
再びここで出会えたことに、
心から、心から、感謝申し上げます
ありがとうございます

満たされる時間を
ありがとうございました
主催のみなさん、どいしゅうさん、
映画と昨夜の質問会をどうもありがとう
ございました!
仕事のために途中から画面オフで
失礼しました!
話の中身以上に、
どいしゅうさん、まりさん、きささん、
みなさんからの波動から
「頭で考えすぎず、ハートや魂の声を
聴きながら進んでいけよ」と、
伝えられた気がしました。
質問は、「感謝が働く理由」
「あちらの世界での音楽の感じ
(どんなタイプの音楽だったのか)」
を知りたいなと思ったのですが
聞きたいと思う自分の心自体が、
「ハートでなくて頭寄りだな」
と思って、質問が不要になりました。
もうひとつ、
「こうしたご体験を公表していこうという
心構えに切り替わったきっかけ」に
ついても興味がありましたが
こうして公表していただいたおかげで、
わたしたちがありがたいお知恵に
触れられる感謝だけで充分だとも
思いました。
満たされるきっかけ、満たされる時間を
ありがとうございました!
これからの皆さんのますますの
ご活躍によって、大事な気づきが
どんどん広まりますように。
映画を見たご感想
大人のご感想
あの世がとっても素敵そうな場所で、
本当に光のなかへ帰っていくのだなと
知って、
なんだかとても温かい気持ちになりました。
自分自身の死も、大切な人の死も、
受け入れやすくなったような安心感。
子どものご感想
●次女(妹)
映画を観終わって
早く家(天?)に帰りたくなった。
光の国のツアーをしてみたい。
石の先生に会ってみたい。
自分はどんな石の先生に会うんだろう?
そこで大好物のポケ丼を食べたい。
●長女(姉)
りんごの木と象を具現化する場面が
何だかしっくり来ました。
今日は素晴らしい時間を
ありがとうございました。
ほんと、ふんわりゆったりの気持ちに
なりました。
ここ数日忙しい自分に罪悪感を感じていて、
つい、主人に
のーんびりしまくってるの生き方
素敵だとは思うけど、
「私は忙しいの貴方みたいにボケーっと
生きられない」と、
イライラをぶつけてしまいました。
どいしゅうさんの、言葉
たましいの『しい』は、
・楽しい
・嬉しい、
だけじゃなく、
「色んな感情を受け入れて。軽~く」が
身体の隅々まで潤してくれました。
ありがたい時間でした。
どいしゅうへの質問コーナー
とある日本人のヒーラーの方が、
「水子さんは、生まれてくることが
できなかったので、この世に産まれてきた
自分の兄弟に対して、彼らが成功しそうに
なると、羨ましいという思いから、彼らの足を
引っ張ってしまい、成功する事が出来ない。」
・・・と言われていたのですが、
その事について、どいしゅうさんは
どう思われますか?
どいしゅうさんのお話だと、妹さんにように、
自ら生まれてくる事を辞めた場合を考えると、
そのヒーラーが言っていた事に疑問を感じました。
それでは、今後も、どいしゅうさんの
体験された貴重な出来事が一人でも
多くの方に知って頂けることを願っております。
改めまして、本当に
どうもありがとうございました。
(おはなし会後)
この度は、とても素晴らしいイベントに
参加させて頂き大変光栄でございました。
しかも、映画の主役の方と実際に
お話できるなんて、
なんて私はラッキーなんだーー!って
思いました。このご縁に心の底から感謝して
おります![]()
質問会では、他のご参加者様を通じて、
どいしゅうさんの貴重なお話
二度と会えていなかったひろみさんと
実はお会いで来たといったような、
映画では語られていなかったお話も聴けて
参加して本当に良かったです。
とても有意義な時間で、あっという間の
3時間弱でした。
↓↓↓↓↓
これは、自分の今まで歩んできた
今世のカルマで、三途の川を渡る場所が
用意されているのでしょうか?
それとも、自分の思考の在り方で、
ネガティブの人は自分でそれを
イメージしてしまう波動の法則のようなものが
引き合っているのでしょうか?
もし時間があるときに、どいしゅうさんの
考えを教えていただけるとありがたいです。
後から、質問が湧いてきてZoomの時には
気がつきませんでした。
素晴らしい「ひかりの国のおはなし」
上映会、質問会、瞑想のワークを
ありがとうございました。
参加できて、たましいに触れる学びの場を
感覚的に身体と心、たましいで体験できました。
映画の感想としましては、私はあちらの
世界はお花畑がいっぱいで、
好きなことをして遊んで暮らせると
勝手に思っていましたので、
石の先生が出てくる学校の部分で、
少しショックを受けました。(笑)
「ええ~、死んでも学校があるの~?」って。
でも、その学びの場は、象を出したり、
リンゴの木を出したり楽しそうだったので
安心しました。
どいしゅうさんが、一部始終話している
映画ですが、その場面場面は、とっても
クリアーで、自分なりにそのイメージの
世界に浸って楽しむことができました。
食べ物を感謝でいただくことは、
常に意識しておりましたので、
やっぱりこの感謝で全てのものが
美味しく変わる、たくさんの人たちが
この食べ物を作る、運ぶ、料理すると
関わり合い、これもワンネスのみんなが
繋がっている感覚に嬉しくなりました。
三途の川の場面で、ドブのような川で、
ゴツゴツの石があり渡ると血だらけに
なりそうな場所と、橋がかかっていて、
そこをスタスタ渡れる人がいた
このお話の主人公のひろみちゃん、
天真爛漫で、彼女こそ、人間に軽い波動を
教えてくれる先生ですね。
いたずらっ子天使ちゃんのようで、
こんな可愛い子と時間を過ごした
しゅうさんは、宝の時間を過ごせた、
大変貴重な人間で、だからこそ伝えていく
お役目があるのですね。応援しています!
お腹の中にいた時のワークが、
とても暖かく身体で感覚でワークが
できたことを嬉しく思います。
いつもは、イメージとしてが
多かったのですが、今回は、
五感に触れたワークで自分でも
びっくりしました。
お母さんの匂い、ピンク色のお腹の中、
ふわふわして自由自在に体を上下に
移動して遊んでいる自分がいました。
とても面白くって、ずっとそこへいたい
気分でした。




