見方道アドバイザーの

どいしゅうです!


本日もブログへの訪問

ありがとうございます(^-^)


■ 初めてブログを読む方


ここで、私に出会ったのは偶然ではなく

必然だったかもしれません。


この日にお会いできたことに

感謝申し上げます!


まずは、以下の記事を先に


読まれることをお勧めします。


未来をつくる幸せの種まき


少し足りないくらいがちょうどいい


宇宙はわたしの味方



■ いつもブログを見てくださっている方


今日もお会いすることができました。

ステキなご縁に感謝です。


宇宙や神さまからも「いいね!」

 → こちら



たくさんの方に読んでいただきました。

ほんとうに、

ありがとうございます。




お釈迦さんが

たいへん長い年月をかけて

悟られました。


その年月の中で大事に

お話をされてきたことが、



「思い通りにしたい(執着)」

という気持ち持たないこと


すると悩みや苦しみから

解放されますよということ。


(参考)思い通りに「されてみる」 → こちら 


般若心経の中にも


「苦・集・滅・道」

書いてあります(^-^)



「苦」 : 小さなモヤモヤ、悩み、なんとかならないかな


「集」 : 特にこれは絶対○○にしなくちゃいけない


「滅」 : そんな「苦」とか「集」をゼロにしたら楽になる


「道」 : 日々とにかくやってみよう



生活をしていると

さまざまな


モヤモヤ、悩み、なんとかしたい

○○にならくては困る!くらいの


が出てきます


でもね、

時々なのですが


悩みの理由を聞いていると

「あーーーー悩むのが好きなんだなぁ」

という方もいらっしゃいます


そんなとき、私はすかさず

「そんことで悩むのが好きなんですね」


と、言うと、

「そんなことありません」


一度は言われます


でも、結局は

その悩み事をしていることで

どこか安心する自分も居てるのです


数日経って

メッセージが来て


「やっぱり悩むの止めます」


「好きじゃないと言ったのに気がついたら

また、そのことを考えはじめる自分にハッとし

そんな自分が恥ずかしくなった」


と言ってくださる場合があります。



悩みや苦しみを

「神仏にお願い」をする場所

ではありません(^-^)


「いやー、神さまいつもいつも

 こんなにいただいてもいいんですか

恵まれすぎて、足りすぎているくらい

 です。ほんとう、ありがとうございます」


と伝えるところ


お願いするということは


「いまの状態は気に入りません

 神さまなんとかしてください、頼みます」


と不満を言っているようなもの


 祈るの本当の意味は → こちら


本来

「ありがとう」は

天を仰いで使う言葉

だったのですが


今は、人が人へ使う言葉

として根づいています


宇宙や神さまは

「ありがとう」を


「神さま」「人が人へ」

どちらに使ったのかを

区別することなく

何回言ったのかを

すべて記録しています


たくさん使っている人には

ポイントをつけて

なんらかの形で上乗せして

その人が喜ぶように返す


そんな仕組みがあるのです(^O^)


これまた

おもしろいのが


せっかくいただいた

奇跡(難が有ったのに解決した)

に対して


「次は・・・」「もっと・・・・なれば」

なんていう方は

叶ったとしても感謝しません


それも見抜いています


すべてを知っているのが

宇宙や神さまなんですね!



さあ、法則はわかりましたね


このことに気づいたら

「足りない」ことに文句を

言うのではなく、


ひとつずつに感謝していく


ひとつずつに満足していく


その結果として

よく考えたら


特に大きな問題もなく

暮らすことができている


そのことに気がつきます。


人を追うと

追われる側は

つい逃げたくなります


こうじゃなくてはと

求めると

つい叶えたくなくります


それを止めると

宇宙や神さまは味方

になります。


(参考)宇宙はわたしの味方 → こちら


宇宙も神さまも

二重構造


求めたら、お願いしたら

その反対のものが返って来ます


今日も最後まで

読んでくださり


ほんとうに

ありがとうございます


感謝☆


  ↓↓↓


人気ブログランキングへ