こんにちは、ニューヨーク在住
ビューティーライフダイアリーアドバイザー
の平野香奈です![]()
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流産→不妊治療→体外受精→体内受精→妊活8年で妊娠
前置胎盤と臍帯卵膜付着で超ハイリスク妊婦になり
早産35週で帝王切開で赤ちゃん産みました![]()
アメリカで出産したら、忘れてはいけない子供の出産後の手続き!!
それが、アメリカ出生証明書 Birth Certificate(バースサティフィケート)!!
この手続き、日本国籍の取得、アメリカの出生証明書の取得、ソーシャルセキュリティ―ナンバーなど、一生にかかわる大切な手続きなんです。
アメリカは出生地主義なので、アメリカで生まれた赤ちゃんはすべてアメリカ国籍になります。
両親の国籍は関係ありません![]()
なので、うちの赤ちゃんはアメリカ人に自動的になります![]()
(うちの場合、旦那がアメリカ人なので他の国で産んでもアメリカ人になれるんですが
)
アメリカは、日本のような戸籍制度がありませんので、この出生証明書が、アメリカで生まれたことの証明、つまりアメリカ人であることの証明になります![]()
手続きはいたって簡単でした![]()
出産後に手続き用の用紙をナースが持ってきてくれて、
その用紙に
・夫の名前
・自分の名前
・子供の名前
・住所
・ソーシャルセキュリティ―ナンバーなどを
記載して、ナースセンターに提出するだけ![]()
すると、病院側が市にその用紙を送ってくれます![]()
そして3週間以内で、家に出生証明書バースサティフィケートが届くようになってます![]()
そして、我が家にも赤ちゃんの出生証明書届きました![]()
証明書の生まれた所に
Manhattan (マンハッタン)
と書いてある所をみたら、
『私の赤ちゃんニューヨーカーなんだぁー』
とジワリとくるものがありました![]()
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バースサティフィケートは、州によって少し違いがありますが、こんな内容が書いてあります![]()
- 子どものフルネーム
- 生年月日
- 出生地
- 両親の名前
- 州知事のサイン
自分軸をしっかりもてるようなる
『自分の人生が愛おしくてたまらない100の質問のノート』
の著者長谷川エレナ朋美さんプロデュースの
「ビューティーライフダイアリー2021」が、
アメリカでもご購入いただけるようになりました!
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ではまた今度![]()
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