3日で退院なアメリカ帝王切開 | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

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14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちは、ニューヨーク在住

ビューティーライフダイアリーアドバイザー

の平野香奈ですラブ

 

私のプロフィールはこちらからみれますお月様

 

流産→不妊治療→体外受精→体内受精→妊活8年で妊娠


前置胎盤と臍帯卵膜付着で超ハイリスク妊婦になり

35週で帝王切開で赤ちゃん産みました虹

 
満月の日に帝王切開で赤ちゃんを産みましたラブ
 
帝王切開の日は麻酔が効いていて、元気があったのですが、次の日からびっくりするぐらいの辛い日々を送っていますゲロー
 
私の赤ちゃんはまだ小さいのでNICUにいますおねがい

そんな中、恐れていたことが滝汗
 
それは入院期間!!
日本とアメリカの出産の大きな違いに入院期間の違いがあり、日本では通常1週間ぐらい病院で過ごすのに、
アメリカの普通分娩は産後1日〜2日、帝王切開で2日〜3日なんです!!
 
一昨年私は子宮筋腫の手術を受けたのですが、
日本は普通1週間入院。でもアメリカはその日に帰らさせられますショボーン
 
その大きな理由の一つにアメリカの医療費が高額があるんですが、
医療費抑制のために入院期間をできるだけ短くする傾向があります。
 
なので、1日、2日で退院するパターンが普通。
 
出産2日目ぐらいから、ナースに
『いつ退院するんですか?ドクターなんか言ってました?』
と聞かれるようになり、
3日目に
後1日ぐらいいさせてくれるかなぁー!?チュー
と期待していましたが、
 
ドクターから
「今日退院ですね〜」
「普通は2日なのにあなたは3日もいたからもう大丈夫」と退院要求と太鼓判まで押されてしまいましたえーん
 
私「まだ凄く痛いですし、頭痛も酷いんですけどー」
 
と訴えると、
「家に帰って沢山水飲んで、しっかり休むのよー」
 
と優しく指図され
帝王切開で3日目で退院が決まりましたえーん
 
その日の担当ナースはすごく優しい人で、
『そんなに焦って帰らないでいいから、
私のシフトが終わる19時までに帰ってくれればいいから』
とありがたい言葉チューリップオレンジチューリップ紫チューリップ赤
 
その言葉に甘えて、
赤ちゃんのNICU(新生児特定集中治療室)
にいる赤ちゃんに会いに行ったり、
シャワーを浴びたり、
最後の昼寝をしたり、
授乳器でパンプしたり、
とユーッタリと過ごせましたアップ
 
1月22日から滞在していた病院
本当にナースとドクターにお世話になり
感謝だらけですラブ

セントラルパークが見える部屋でしたウインク


(めっちゃ汚いけど部屋はこんな感じ)

家に帰ったら、旦那が和州牛のステーキを焼いたくれて美味しいご飯を頂き、


 猫の葉月にも会えて、
やっぱり家は落ち着くラブ
 
これからは赤ちゃんに会いにいく日々頑張りますチューリップオレンジチューリップ紫チューリップ赤
 

自分軸をしっかりもてるようなる

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ではまた今度ラブ

Peace and Love 

Kana