世界の食通が注目するニューヨークレストラン『ブルーヒル』 | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちは、ニューヨーク在住

ビューティーライフダイアリーマスターアドバイザー

の平野香奈ですラブ

 

私のプロフィールはこちらからみれます虹

 

ニューヨークには世界の名立たるシェフが集まっていますが、

その中でも多くの食通から注目されているのが

「Blue Hill at Stone Barns(ブルーヒル)」です。

 

 

ニューヨーク・マンハッタンから車で50分ほどの

街「タリータウン」という場所にあるレストラン。

 

アクセスが悪いにも関わらず、コロナ前だったら予約を取るのが非常に困難な店で、

予約は2か月前から受け付けているが、

予約開始と共に一瞬にして席が埋まってしまう店でした。

 

ブルーヒルのエグゼクティブシェフである

Dan Barber(バーバー氏)は、

2009年にタイムマガジンの「世界で最も影響力のある100人」にも選ばれており、

アメリカにサステナブルな食の概念を広めたシェフの一人として知られています。

 

コロナの影響でニューヨークの室内飲食禁止が

決まり、その前に私の誕生日と赤ちゃんができたら

外食は絶対長い間いけないので、どこに行こうか

探していた時に、ラッキーな事に予約がとれたんですラブラブ

 

という事で、20日も早い誕生日ランチ/ディナーに

行ってきましたドキドキ

 

日曜日ということもあり、ファームは子ども連れで賑やかでしたラブ

(週末はローカルの人達がファームを散歩してもいいんです)

 

 

 
きちんと、体温を測って、私達の席へ
 

 

 
なんかフランスの田舎に来たみたいでいい雰囲気
 
ここのレストランの特徴は、敷地内で育ったお野菜、動物が食材として使われています。
なので、肉や魚を使った料理も少し提供されるものの、地球環境を配慮し、メインは野菜を中心とした料理なんです。
 
バーバラ氏の想い
「持続可能な食の未来を。」
がふんだんに生きたこのレストラン

 

 
ブルーヒルの敷地内で収穫した新鮮な野菜たち

 





このスープすんごく美味しくてびっくりしましたラブ
 

 
さりげなくバースデーカード

 

 
 
 
 




メインは豚と牛
 

 

 
仔羊とキャベツ

 

 
甘いものが食べれない私のために
チーズとクラッカーがデザートに出てきましたおねがい
(旦那はもちろんスイーツ頂きました)

 


 

今年最後だと思われる外食、そして

今度いつできるかわからない最後の外食を

このブルーヒルで食できた事に感謝ですラブラブ

 

 

自分軸をしっかりもてるようになる

『自分の人生が愛おしくてたまらない100の質問のノート』

の著者長谷川エレナ朋美さんプロデュースの

「ビューティーライフダイアリー2021」が、

ご購入いただけるようになりました!  

 

詳しい内容はこちらから

 

音譜私の講座はこちらからになります↓音譜

(写真をクリックしたら詳細をご覧いただけます虹)

 

《随時募集中》ビューティーライフダイアリー入門講座オンライン開催

お申し込みはこちらからお願いします

 

ーーーーーー

《随時募集中》ビューティーライフダイアリー認定アドバイザー養成講座

お申込み先はこちらからお願いします

 

 

ーーーーーーーーーー

《随時募集中》ビューティーライフダイアリー個別セッション

お申し込みはこちらから

 

 

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

《随時募集中》英語でマンツーマン

『自分の人生が愛おしくてたまらなくなる100の質問ノート』シェア会

申し込みはこちらをクリックして下さいアップ

 

 

----------------------------------

ご質問ご相談もお気軽に Kana@hoshyoga.org まで⭐️

ではまた今度ラブ

Peace and Love 

Kana