妊活をとる人生 | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちは爆笑ニコニコ

前回のDay3で仕事で代行が見つからなかったため、本気で仕事と妊活どっちをとったらいいんだと悩んだ私ですがてへぺろ

妊活とりましたおねがい

ダイレクターに報告ショボーン6年勤めているこの職場えーんみんな大好きな本当に素晴らしい職場えーんそして大好きな仕事えーん

でも妊活は今だけの事なのでおねがい



ダイレクターと同僚に話すとき泣きそうになっちゃいました笑い泣きキョロキョロ

きちんと事情を説明して、もちろんみんな応援してくれて、来月の2週目が最後の日とダイレクターと決めましたチュー(その日ぐらいに次の生理がくるのでIVFに心なく集中できるように)

そして次の日に、代行が見つからないと悩んでいたんですが、私の旦那が代行してくれる事になり病院にソノグラム検査にいけましたラブ

同僚に「旦那が代行でもいいか?」と聞いた所、「僕はカナが病院に行ってくれる事が大事だから、旦那が代行で大丈夫だよ」と優しい言葉ラブおねがいラブおねがい

ドクターサミーのもとへ

最初にドクターサミーが言った言葉は「Dr Mに行かせる前に妊娠をさせなければ(笑)」
ソノグラムの結果、前回のはきちんと流れていて、次のサイクルにレディの状態爆笑

今回はドラックを使わずにのタイミング法でいきますニコニコ

とりあえず、血液検査の日にちを指定され照れ

IVFに身体を整えていきますラブ

ドクターサミーからは「ドクターMはすごくいい先生だよ-!もしちょっとでも気にくわない事があったら僕に報告してね。僕がきちんと話すから」とお言葉を頂きましたグラサン

今回サイクルでできたらいいなー

ではまた今度ニコ
Peace and Love 
Kana