NYでの妊活 No6 | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

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14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちはニコニコ

 

ニューヨーク大学病院で治療することにしました。

まずは最初に先生との面談と身長・体重等測り。今回の先生はハキハキとしたブロンドの女の先生。

私たちの今までの妊活ストーリーをシェアした後に、私の糖原病の病気の話に

彼女は”聞いたことのない病気だ_!!と目を輝かせながら、たくさん質問攻めに

その後から彼女から言われたのは”IUI とIVF をする前に心臓のテストとDNAのテストをしてほしいと”との事。 DNAはもちらん納得が言ったのですが、何で心臓のテストも?と思って聞いたところ、”自分がその病気の事をわからないし、難病でどういう症状になるか予知できないからもしもの為を考えて心臓のテストして下さい”

そのテストが終わらない事にはIUI とIVFができないので、早速心臓のテストの為に予約を入れ、血液検査をしてその日の病院訪問を終えましたプンプン

 

2週間後に心臓テストの為に違う病院に訪問すると、ニューヨーク大学病院の方から連絡があってなく許可書が出てないから、テストができないとの事

早速NY大学のブロンド医者の秘書に連絡したところ連絡が繋がらない。

そこの病院のスタッフの人たちは私の事を不憫に思い、色んな手をつかってテストが受けれるようにしてくれようと努力しましたがその”許可書”がない事には、保険がおりないということもありテストが受けれませんでしたえーんガーン

 

もちろん次の日旦那が苦情の電話をその秘書にしましたが、あの時間が戻ってくることもなし、次のアポイントの為に絶対許可書を送るように言って電話を切りましたムキー

 

次のアポイントもそれからまたまた2週間後。前の日に不安になり、その病院に確認の電話をいれると、まだ許可書が来てないと言われ、またまたその秘書に連絡、その日5回ぐらい電話してやっと連絡が繋がって許可書を送ってもらう事ができました。

 

こういう所アメリカって大変です

 

続きはまた今度ニコ

 

Peace and Love

Kana