引っ越しのお手伝い | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

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14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちはニコニコ

土曜日はアメリカ人のお友達カップルの引越し手伝いに出動しましたウインク

アメリカではお金の節約のため、引っ越しは自分達でする人達が多いんです爆笑

前日までストームがくるという天気予報も運がよく当たらず、素晴らしい引っ越し日和となりましたチュー(暑くもなく、日も照ってなく)

都合でちょっと遅れた私達夫婦、着くと引っ越しは始まっており、みんなせっせと動いていましたおねがい

今回の引っ越しには、引っ越しをするカップル(奥さんは5か月の妊婦さん)、友達カップルとその赤ちゃん、男友達1人、引っ越しする奥さんの両親、引っ越しする旦那さんのお母さんと私たち夫婦のクルー爆笑(旦那の中学、高校時代の友達)

引っ越し手伝いを始めてすぐに気づいた事は、アメリカ人らしく?物がきちんと箱に入ってないニヤリあんまり私はそういうのは気にしないんですが、日系アメリカ人の旦那はそういうところは気にするので、ボツボツ文句を言いながら作業してましたてへぺろグラサン(こういう文句が人前で言えるっていう事は日本語で喋れるのは便利ですよね)


みんなで力を合わして、時に赤ちゃんに癒されながらやっと積み込み終了

トラック一台、みんなの自家用車に詰め込めるだけ詰め込んで、車7台分の荷物たちニコニコ頑張りましたアップ

車7台でのそのそと新しい入居先へ爆笑私達の車の屋根にはベッドのマットレスがくくってあり本当のノソノソ30分かけて行きました(^▽^;)

入居先へ着き、アンパッキングニコニコ
男団体で大きいものを運んでもらって、私は小さい物運びのお手伝い爆笑

せっかく持ってきた、マットレスは大きすぎて二階の寝室に運ぶことが出来ずキョロキョロびっくり

そんななんかで私達夫婦は次の用事のため退散爆笑

大変だったけど、友達とワイワイしながら楽しかったです

また今度
Peace and Love 
Kana