NYでの妊活 No2 | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちはてへぺろ

 

そんなこんなでヨガと鍼灸治療で6ヶ月を過ぎ、妊娠せずまた病院を訪れる事になりました。

先生に”ちゃんと鍼灸治療とヨガ試したよー”と報告すると、首かしげながら”何でできないんだろうね?”と言われました。(こっちが聞きたいよーとツッコミたかったけど我慢しました笑)

子宮のエコーをとり、先生から、”次は通水しようかー”(通水とは「卵管造影」と似たもので、造影剤の代わりに水を使って卵管をお掃除するもの)と言われ、そこの病院じゃできないので違う病院でアポイントメントをとりました。先生から”通水終わって6ヶ月間はゴールデンタイムだから性交頑張ってね”と励まされ!?通水の病院へ→ 

 

その病院はマンハッタンの上にあるブロンクス区域の病院、行った途端”この病院大丈夫か?”と思うぐらい暗くて廃墟な感じの病院、順番待ちをしいざ治療室へ

 

治療室につくとベッドに横になり機械に縛り付けられ、看護師さんが出て行きそのまま20分間ぐらい放置状態。10分過ぎた所で”放置され過ぎてないか?”とおもいはじめだんだんと虚しさといらいらが出てきた私。。20分ぐらいたった所で ”Hello somebody is there (誰かー?)と叫んだら 看護師が入ってきて、”ごめん忘れてた。”と言われ、”オイオイー💢”と思いながらイライラしている中、その看護師さんは別に気にするようもなく、通水の準備開始、少しずつ何かがはいってくる感覚と生理の重〜い感覚が一緒にきた感じ、そしてその私を縛り付けていた機械がだんだんと動いていき、これは罰ゲームか?とおもうぐらい身体を色んな方向に動かされました。本当に半人間ルーレットかよー!!って思うぐらい><その機械に5分間は振り回されていたと思います><日本でもこんな機械つかいますかね? 

そんなこんなで無事に通水おしまいしました。


 

続きはまた今度ニコ

 

Peace and Love

Kana