NYでの妊活 No1 | ⭐️NYから発信⭐️ Kana Hirano の人生楽しくないともったいない

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14歳の時に余命宣告・難病持ち・会社経営・不妊治療8年後妊娠、NY在住でビューティーライフダイアリーアドバイザー

こんにちはニコニコ

 

最初に病院を訪れたのはnyの郊外の病院。(住居はNY郊外なので)たしか2014年だったと思います。

2012年から、妊活を始めた私たちですが、2013年に8周目の流産を経験し、その後ぜんぜん出来ないので病院に行く事にしました。

始めに先生に言われたのは、”二人とも若いんだから、6ヶ月間鍼灸治療とかエクセサイズを頑張ってそれでもできないんだったらまたおいで”。と言われました。もちろん、検査をしてもらいましたが、”何でできないからわかんないから、多分すぐできるよ。”

との事。なんとも”アメリカ人ならではの対応か?”と思いましたが、その言葉に期待して、”6ヶ月間針治療とエクセサイズ挑戦。。。”っといっても、私はエクセサイズを今までした事がありませんキョロキョロというのも、難病持ちとして育った私は小さい時から運動を禁止されてたんです。爆  笑それなので今更がんばってエクセサイズする!!っていう思考になりにくいし、身体を動かしすぎてもし病気が重たくなっていくというのも嫌だし。

ということで、そんなエクセサイズが苦手な私はヨガををエクセサイズと取り入れましたニコニコ

 

そして初めての鍼灸治療に行きました。旦那と一緒にいったのですが、初めにカウンセリング、そして視診&触診。

初めてすぎて何が何かわからずまま治療に。 色んな場所に針を刺してもらって、針さしたままのリラックスタイムラブ

旦那と先生が部屋をでて隣の部屋へ。。。リラックスタイムのはずが旦那と先生の話し声がうるさ過ぎてリラックスできず。。。プンプン ”本当にこれで効くのか?”と私は思ってましたが、旦那にとってこの出会いがターニングポイントになり、旦那が鍼灸の道を目指すようになったのですてへぺろ (その後彼は3年間学校に通い、今では鍼灸師として頑張ってます爆  笑)

 

続きはまた今度ニコ

 

Peace and Love

Kana