他のブロガーさんが書かれててハタと気がついたのですが、
2月って日にちが少なかったんだー!
すっかり忘れて余裕ブッこいてました

小ネタ書いてる場合じゃないので、⬅関係ないけど
サクサク行きますね!
さて、先日やっと小汚い針山をリニューアルしました。
以前は100均のフェルトで作ってましたが、
ブログに載せるためにカッコつけて、
ちょいオサレな綿麻プリントなど使ってみましたの、オホホ↓
あら可愛い。…じゃなくて、
なぜ作り直したかというと、
表も裏もフェルト生地にしてたら、
まち針が貫通してしまうから。
そんなん初めからわかりきったことですよね(笑)
なので、
今回は針が突き抜けないように裏をレザーにしました~↓
って、黒かよっ! 可愛くねー
はい、いらない在庫がこの黒しかなかったもので…
いやいや、ツッコミ所はそこじゃなくて、
針山に付けてるマグネットなんすよ。
花柄の布でくるんでるところね↑
以前の記事でね、マグネット針山をくっつけるために
このステンレスプレートを貼り付けたんですけどね↓
皆さんもご存知のとおり、コンピューターミシンには
その脳ミソとなる電子基盤ってものがついていますよね。
その近くにマグネットって影響あるのかなあ?
私、最近の家庭用ミシンのことはよくわかんないけど、
ミシンのボディーってプラスチックが多いんですかね?
磁気を遮るアルミボディーって少なそう?
というわけで、
ちょっとプラスチックで実験してみました。
本体を分解するわけにいかないので、
ミシンの本体に近いかなって感じのミシンカバーを使います。
↑まず、厚みは3.5ミリくらいですね。
で、外からの影響を見ると…↓
ってことは…。
ミシンがプラスチックボディーの場合、
外からマグネットを付けると、
多少なりとも内側に影響ある。
と言えますよね~
最近は過去の記事も読んでくださる方が少しずつ増えて、
このマグネット針山が便利と言ってくださる方もいて、
ありがたい反面、ちょっと気になった次第です。
コンピューターミシンにはボタンがたくさんあったり、
でっかい液晶画面もあったりして、
プレートを貼る場所が限られてくると思うのですが、
もしコンピューターミシンで
このマグネット針山を使いたい場合、
取り付け位置に気を付けてくださいね~
って言われてもぉ、
そもそも基盤てどこに付いてるかわからん!
ですよね~

そういうときは…奥の手で。
まずはクネクネして…うるうるして
すみませ~ん!

多くのミシンの内部をご存知の専門家の方~ぁ!
コンピューターの基盤はこの辺りが多いとか、
あそこはダメとか、
こっち辺りは良さそうとか、
いやいや、
コンピューターミシンにマグネットは絶対あかんよ!とか、
ちょこっとお時間おありのときに
忌憚のないご意見いただけたら
とってもうれしいですぅ

はい、出ました!
いつものコメントおねだり女( ≧∀≦)ノ
すみませんが宜しくお願い申し上げますm(_ _)m
以上、今日もお付き合いありがとうございました。





