仕事探しをしながら、

 

恋人探しもしていた。

 

 

何かしていないと取り残されると、

 

焦っていたのだと思う。

 

 

それは、田舎と都会どちらとも探していた。

 

 

 

探していたといっても、

 

恋愛に傷ついたり、疲れかけていたわたしは、

 

 

「いい人がいればいいな」と、

 

軽い気持ちでありつつ、

 

「この恋を最後にしたいラブラブ

 

「結婚を考えられる人とお付き合いするラブラブ

 

ということを大事にしていました。

 

 

 

 

そこで出会ったのが今の旦那さんです照れ恋の矢

 

 

こんなにトントン拍子ということがあるのかというくらい、

 

話がスムーズに進んでお付き合いして、結婚ドキドキ

 

 

 

うまくいく相手とは本当に早いんだなと実感しました照れ

 

 

 

 

 

結婚したので、田舎に帰るということもなく、

 

転職することもなく、今ある仕事や物事に感謝できるようになりました。