病は気から…と言いますが、気持ちが不安だったり、不安定だと普段なら何の問題も無く簡単に解決出来ることが出来ない時ってありませんか?

突然、家族が発作を起こしたとか、交通事故を目撃した…なんて時に、自分が落ちつかなければいけないのにパニックを起こしやすい。人前に出て話すのが苦手なのに、明日は発表しなければならないとか、進級試験の本番は、あがり症で本来の実力を発揮できない…などという方もいらっしゃるのでは?

こんな時、役に立つのが野生の花を用いた『フラワー・レメディ(エッセンス)』です。

イギリスの医師であり、細菌学者でもある「エドワード・バッチ博士」がこの療法を確立しました。

バッチ博士は、花の持つエネルギーが、人のマイナスの感情をやわらげ、ポジティブに変えていく力があることを発見したのです。博士の願いは、医学教育を受けていない一般の人でも、実践できるようにしたいということでした。

用いるフラワー・レメディは、自生する植物や樹木の花から作られ、有害であったり、常用癖をもたらすことは、ありません。これらは、直接身体の病気に対してではなく、悩み、恐れ、怒り、不安といった心の状態や、気分に応じて処方されます。

悩みや恐怖の状態が続くと、体力の消耗が、起こります。そして、本来身体に備わった、病気に対する抵抗力も失われ、感染症や疾患に転じやすくなります。

バッチ博士は「治療が必要なのは、病気ではなく病んだ人々の心)だ」と、植物のもつ癒しのエネルギーに着目し、この療法を確立したのです。

よく、どんな匂いがするんですか?と、ご質問をいただきますが、このフラワーエッセンスは、花の持っているエネルギーを転写したものなので無味無臭です。

詳しい使用方法はココをクリック!! してみてくださいね.


   (=^^=)Mika.N






ペットを癒す花療法―バッチ博士のフラワーレメディ



マイナス感情をプラス感情に変える―バッチ・フラワー・レメディの実践法