これだけもらいました。(^・^)b
チョコレートの主原料カカオは昔、不老長寿の薬として使われていました。
カカオポリフェノール は、抗酸化作用が高く、タンニンなども多く含まれており、抗酸化作用がありますので、動脈硬化の予防にもおすすめです。
また、15~20%が消化を助ける食物繊維。さらに、コレステロールを下げる効果が強いリグニンが多く含まれています。
その他にも神経や筋肉の機能維持にかかせないミネラルやテオブロミン、コレステロールを下げるメラノイジン、精神安定効果などがあるフェニレチルアミンetc…が含まれています。
さらに、カカオがチョコレートになると疲労回復効果、リラックスや集中力・記憶力もアップします。
★yoshi★
チョコレートの博物誌
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