育児や子育てに
疲れたときに読んでね~
いや~
久しぶりに調子が悪い![]()
しかし
ブログだけは~(笑)
「叱ってばっかり」で
「ほめ方がわからない」と
相談がきたので簡単なので
やってみて![]()
「叱る」より「ほめる」べし![]()
これを
実践したのが
歴史的有名な「山本五十六海軍大将」
みなさんも
「叱る」より
「ほめる」ほうがいいのは
頭でわかってるんだけど
いざ
ほめようとしたら
どうも苦手だったりする
大半の人が
「ほめる」=「お世辞・おべんちゃら」と考えて
ほめるときにも敬遠する人が多いんよね
だから
「何をどうほめていいのか
」
ほめることに慣れていなくて
頭を悩ませてる人が多いんよね
山本五十六先生の言葉にも
「話し合い、耳を傾け、承認し
任せてやらねば、人は育たず」
とても大事なことで
「承認」は
とても重要なポイントになる![]()
親もそうだけど
子どもたちも
周りから認められたいと
欲求をもっているんよね
自分という存在を
認めてあげるだけで
めっちゃ嬉しくなってしまうのが
人間なんよね![]()
「おっ洋服似合ってるね」
「ヘぇ~テストがあったんか」
「髪切ったんやな
」
言葉をかけてもらうだけで
自分が周りに関心を
もっていることがわかって
心が喜ぶんよね~![]()
ほめるのが苦手な人は
まず相手の存在を認め
気づいたことを
発見したら伝えることから
始めるといいよね![]()
「お風呂わかしてくれたんや」
「掃除してくれたんや」
「動きが早いよね」と続けるだけで
素晴らしいほめ言葉になるんよね
第三者が認めたり
ほめたりしたことを伝えてあげると
とても喜んでくれる
「〇〇先生が〇〇のことを
ほめてたよ~
」
子どもは
めっちゃ笑顔になりますから![]()
ほめられたり
認められたりすると
自然と自信が
芽生えるんよね
すると
やる気も出てくるし
勉強や遊びにも
ポジティブになるからね![]()
さらに
スゴイ効果があって
ほめられた子どもは
ほめてくれた親に心を開くので
信頼感が増して絆も強固なものになる
そうなると
親を裏切るような
行動はしなくなるし
たとえ
叱られても
「自分のために
叱ってくれてるだ」という
考えになるんよね
だから
ほめて悪いことは
何もないってことね![]()
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大事なことは
相手に関心を持つことね!



