プラスのイメージを | ナチュロパティスト木村恵理子の心と体のバランスライフ
あらゆる角度からのウイルス戦争。。
国と国との。
企業と企業との。
人と人との。
ウイルスの闘い。

そう感じてます。

とにかくプラスのイメージを。

病気を機に思考を変えました。
正しくは、マイナスの考え、マイナスのイメージをしなくなった。です。

常にプラス思考ではありましたが、同時にマイナス面も考えてしまっていました。。
人生の大先輩からの助言も頂き、プラスのイメージのみに変えた結果、
世界で8人という特殊過ぎる大病を患いましたが・・
人生の大先輩からの助言後、
大変な病気になってしまったことを気にしたり、泣くことをやめ、心配することも一切やめ、毎日、毎日プラスをイメージ。
そして、息子と一緒に笑って笑って笑う日々を。

その結果
医学では考えられない奇跡が起き・・
病名を告げられてから4ヶ月後には陰性に。
(色々な自然療法、良いと耳に入れて下さったこともしていましたが)

ウイルスも同じことが言えると思います。

なったらどうしよう。
の、この「どうしよう」が余計。
この思考は要らないかと。

先日、
玩具屋さんで、息子がおもちゃを触っていると横から同い年くらいの男の子が息子の触るおもちゃに手を。
息子はその男の子に譲り、他のおもちゃを触り始めたところ、また同じ男の子が息子の触るおもちゃに触り、息子は譲るの繰り返し。。
最後は、譲っている息子に対して、エイッと。体を触り突き飛ばしてきました。。
息子はビックリしてましたが、ジッと待ってました。

最初は様子見てましたが、
息子が触るおもちゃを次々と触り、譲っているにも関わらず、さすがに突き飛ばすのはルール違反。

まだお喋りが出来ない男の子でしたが、言っていることは、必ず理解してるはず。と思い、していることは、悪いこと、突き飛ばして怪我したら大変でしょ。と注意しました。

この子のお母さんは・・というと
聞こえてる、見えている位置でしたが、スマホをいじり見て見ぬふり・・
正直、世の末と感じました。。

が、
気づきと学びをありがとうございます。
幸せな時間を過ごしてね。
と男の子と男の子のお母さんの背中に伝えました。
気持ちを込めて、プラスのエネルギーも。

きっとそうすることでプラスのエネルギーが相手に伝わり、今すぐではなくても、他の子、次に出会う子にエイッとしないのでは。と。

小さなことでもこれは同じ法則と感じてます。

自身の実体験、
医学では考えられない奇跡が起こったように。。
ウイルスも。
そして本当に小さな小さなことも。同じかと。