ピアノ発表会



次男、小学3年生。


年に1度のピアノ教室の発表会にて


ショパンの「子犬のワルツ」を演奏。







毎日の練習で封じ込めたはずの



左手爆音が



まさかの







大爆発オエーオエーオエーびっくりマーク








音玉も空気圧が抜けてなまった音色が転がる転がる〜オエーオエーオエーびっくりマーク





はわわわわ〜泣き笑い









や、発表会だしね。


楽しんで弾ければそれでよし!とは言ったけれどもね不安


や、そうだね、あんまり言っちゃいけないよね。




知らんぷり「どうだった?緊張した?」


にっこり「うーん、緊張したけど楽しかった!

左手大きくなっちゃったし、強弱が弱かったけど、あんまり大きなミスはしなかった!」




自分で分かっているなら、いいか泣き笑い







ピアノ教室、生徒数が200人近くに増えたようで何日間に分けての発表会となりました。




次男の出演する部では、幼児〜高校生くらいの生徒さんの演奏を聞くことができましたにっこり飛び出すハート








そして、やはり、また今回も




次男、井の中の蛙くんに凝視

(コンクールとは無縁の、地元のゆる~いピアノ教室なので)




すごいすごいと、たくさんの方から賛辞を受ける次男。


もう、他の子とは別格!と。





いやいや、コンクールだったら予選落ちですよ

と、心の中で思う母不安





恐らく、コンクールの参加経験がなければ


次男本人も母も、

次男の演奏に大満足できたと思うのですにっこり




しかし、コンクールにて肥えてしまった耳昇天




皆さんに褒められても、素直に喜べない無気力ガーン






ただ、この部の中で1番の演奏だったということは間違いなく。


次男は、それでご満悦にっこり





それはそれで、肯定感アップでよいとも思うし


コンクールに特化した、ライバルに感化される環境がある他のピアノ教室が羨ましくもある昇天





次男リクエストのお寿司屋さんで打上げよだれ



とにもかくにも


堂々とした立派な演奏でしたにっこりびっくりマーク





お疲れサマーひらめきびっくりマーク










 


次男に 毎週出されている宿題教本達指差し↓↓↓

 

 

 

 

加えて、今はバッハコンクールの教本も↓↓↓