前回までのお話魂が抜ける

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手術マシーンがある病院へ行ってきました。


尿管を広げる薬を処方し忘れた病院からの紹介状を持参してネガティブ(マシーンがある病院は少ない)



手術前検査で、容器5本分の血液を抜きました。


血液を抜くと、顔の肌がすべすべになりません知らんぷりはてなマークはてなマーク

子供の肌のように、すべっすべになった〜にっこり飛び出すハート



長男(小6)を出産した時、出血多量で2リットルの血液を失ったのですがネガティブ



その時は、もう尋常じゃないくらい、赤ちゃんか!?ってくらい すんべすべの肌になりました昇天や、何度か心拍停止したんですけどね。



すやぴー




さて、それで




何日か入院しての、全身麻酔での内視鏡手術(負担は大きいが確実に結石が取れる)



日帰りの、衝撃波結石破砕術(負担は少ないが割れるかどうかは分からない、割れてもそれがまた詰まってしまう可能性がある)



の選択肢驚き






ひ、一先ず、衝撃波結石破砕術をお願いしました不安





お願い不安1回で割れて流れてびっくりマークびっくりマークもう詰まらないでびっくりマークびっくりマーク





長男からのホワイトデープレゼント目がハートかんわいキューン

次男からも目がハートうまうまキューン





手術予約の最短日は、なんと2週間後驚きじぇじぇじぇ

結石業界すごいですね。
毎日結石手術でぎゅうぎゅうです不安

痛い痛い仲間がいっぱいオエー


男性は5人に1人、女性は17人に1人の確率と言いますから、

クラスに8人は結石患者がいると思うとかなり多いですよね驚きガーン




最後の悪足掻き煽り
今回の病院では、尿管を広げる薬をもらえたので。

あわよくば、手術日までに石が流れるよう、、

またまた水を毎日2リットル飲んで、たくさん歩きます真顔



因みに、

尿管(腎臓から膀胱へと繋がっている長さ20センチ程の管)は、幅が2、3ミリ。
私の結石は、6ミリ。



タピオカミルクティーだったら、絶対ストローから吸引できなさそうオエー









次男(小2)が最近読んだ本にっこり

次男曰く、最後がちょっと悲しいお話だそうです。↓↓↓


 


 長男(小6)が今読んでいる本昇天

長男曰く、とても面白いそう。↓↓↓

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本屋さんに愛を感じるフリーペーパーがあったので、誰かに愛されている本なのだなと思い

母が購入して長男にプレゼントしました。