1回目でいただいた寸評を参考に、音を作り直した次男(小2)↓↓↓
バロック→5人の審査員の方から、褒めしかありませんでした![]()
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すごー![]()
・よく響く音、よいリズムでしっかり準備されていました。
・上手でした。
・明るい音で、構成感もまとまっていました。
・豊かな音を、上手くうたえており、大変良かったです。
・曲の感じが伝わる生き生きしたえんそうでした。
わー
ありがたいお言葉。。![]()
次男、前回の寸評に書かれていた「伴奏、弾むように」を
黙々と練習していたのです。
指ではなく、肩、二の腕、肘を大きく使って
音を弾ませる技術を磨きました![]()
審査員の先生方に、練習の成果を認めてもらえてよかったね、、![]()
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よく、頑張りました![]()
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さて、近現代。
近現代は、評価が別れました。
・左右のニュアンスの組み合わせ、よく工夫しています。
・どのように表現したいのかとてもよく伝わる演奏でお上手でした。
・リズムも良く、音色の違い、変化を上手く表現できていました。
・ていねいに弾いていて強弱も素敵でした。
・伴奏はもう少し軽く、躍動感があるとさらに良くなると思いました。
・気負いや力みで音が硬くなったり伸びなくなるので気をつけましょう。
そうなんです。
硬い音が出がちなんです。
的確なアドバイス、、![]()
すごいです。。
審査員の先生方のお名前を、グーグル先生で検索しました。
なるほど![]()
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なんとなく、分かりました![]()
・ピアニストとして活躍されている先生や、ピアノ教室の先生方は、
表現力などを褒めて伸ばしてくださるイメージ![]()
・音楽科の学校で教えていらっしゃる先生は、
改善点、より良くする為のポイントを教えてくださるイメージ![]()
わぁぁ、色んな視点で見つめていただけて
なんとありがたいことか、、![]()
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本当に、コンクールに参加して
次男の演奏力は大きく進化しました![]()
先生が、ピティナを選んでくださった理由が分かってきた気がします![]()
本選は、2箇所とも今月です![]()
まだ本選曲、磨ききれていません![]()
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次男に焦りの色はありません![]()
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さあ
どこまで音玉を磨き上げることができるでしょうか![]()
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初めての全国大会出場を目指して、頑張ろーう![]()
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本選はペダル使用します。コンクール、初ペダル![]()
ドキドキ↓↓↓
コンクール中に咳き込まないように、母は上顎にこちらを仕込んでいます
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