心臓が 口から飛び出しそうでした
もちろん、次男もよく頑張りました

本当に頑張ったね
偉。
昨年同様、母は自分の心臓の音しか聞こえなくなり
次男(小2)の演奏が聞こえませんでした
音が抜けなかったのは分かりました
強弱ができていたのか、
インテンポはできていたのか、
歌えていたのか、
正直、何も分からない


結果
予選
通過しました!
神様
皆様
ピアノの先生
審査員の先生方
会場のスタッフの方々
お父さんお母さん長男(小6)
みんなみんなに感謝だよ。
感謝の気持ちは絶対に忘れちゃいけないよ。
と、次男に話して聞かせました
もちろん、次男もよく頑張りました
本当に頑張ったね
駆け付けてくださった先生に、
「考えて弾いてるのがちゃんと伝わったよ
どんなことを考えて弾いてた?緊張した??」
と尋ねられ
「うんと、、えーと、、何も覚えてない
弾き終わってお辞儀をする時に緊張した
」
と。
弾き終えてからかーい
喜びと
ほっ
これで、心置きなく、本選曲に取り組めます〜

講評のお話は、また後程、、
