車をぶつけた | 農家の嫁の実情

農家の嫁の実情

農家の嫁。8歳児(俊)と7歳児(仁)の母。義両親、子どもたちと暮らしています。半年間家出していた夫が帰ってきて、農業をやめてサラリーマンになりたいと。 就活が実り現在夫は単身赴任中。わたしも介護施設に就職し、大変だけどささやかな暮らしを楽しんでいます。

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くるま、へこむ 

 

夜勤明けで仮眠し

午後から予定があったので

出かけてきました

 

 

 

2時間弱の外出だったのですが

なんだか頭が

ぼーっとしてしまい

集中力が散漫だと

自覚しました

 

 

 

自治会の買出しと

公民館の片づけを終えて

まっすぐ家に戻りました

 

 

 

車内で、体力の限界と

暑さからくる熱中症かな?と

考えながら

家に着いた瞬間

 

 

 

気持ちがすーっと

抜けていくのがわかりました

 

 

 

万が一にも

事故ったらあかんと思い

家にたどり着いて

気が緩みました

 

 

 

バックで車を移動しているとき

蔵の端にぶつけてしまいました

 

 

 

そこまで大きな衝撃では

ありませんでしたが

車がへこんだのは

容易に想像できました

 

 

 

車から降りて確認すると

案の定、

へこんでいました

 

 

 

幸い蔵の方は

大きなダメージがなかったので

よかったです

 

 

 

今回は相手がおらず

誰にも迷惑かけなかったので

結果的に自爆で済みましたが

疲れているときの運転は

ほんまにあかん、と

鳥肌が立ちました

 

 

 

 

時間が足りない 

 

夜勤明けか

休みの日しか

班の仕事ができません

 

 

 

でも休みの日は

公民館の掃除や準備、買出しに

時間を費やしたくないというのが

本心です

 

 

 

せっかくの休みなら

子どもたちとでかけるか

両親の負担を減らすため

農業に時間を割きたい

 

 

 

やりたいことの他に

やらんとならんことが

多くて

時間が足りません

 

 

 

体力もそうやけど

もう無理や、って

思いました

 

 

 

地域行事の継続が

難しくなってきています

 

 

 

集落自体、一気に高齢化が進み

町の行事を担う人がいません

 

 

 

わたしはまだ

若い方に分類されるので

役割が多いです

 

 

 

特に、車を運転しない方など

行事の準備をする側ではなく

招かれる側が多すぎて

どうにもなりません

 

 

 

80代、90代ばかりで

主張は強いけど

強力は難しい

 

 

 

愚痴っぽくなってしまいましたが

なんだか疲れてしまいました

 

 

 

今回車をぶつけたのも

わたしの不注意以外の

なにものでもなく

言い訳の余地もないのに

 

 

 

イベント用のお酒やビール

お茶菓子を買ってきたけど

わたしは食べないし

飲みません

 

 

 

買出しにかかるガソリン代は

自分持ちやし

それが当たり前になっています

 

 

 

割り切れない感情が

とめどなく出てきてしまう

 

 

 

そして感謝されるのではなく

「若い人がやって当たり前

いままでも

そうしてきた」

という考えが根っこにあるから

悲しくなってしまう

 

 

 

 

 

車の修理は? 

 

 

ぶつけたところ

どうしよう

 

 

 

見積もりだけとろうかな

でもほんまに

余裕がないので

見積もりとっても

直せない

 

 

 

ここから錆てくるのなら

錆止めだけでも

使った方がいいのかな

 

 

 

次の点検か

オイル交換で

必ず指摘受けるやろから

トヨタで相談してみようかな

 

 

 

幸いわたしがつかっている車は

販売台数が多いので

中古の部品なら

安く手に入るかもしれんし

 

 

 

ディーラーだと

中古の部品では

交換してくれんのかな?

 

 

 

なんかなー

中古でもいいので

安い部品ありませんか?って

聞きにくいわ

 

 

 

見え張ってる場合では

ないんやけど

 

 

 

 

 

ケトスイート 

 

カロリー0

糖類0

 

甘さそのままなのに

カロリーや糖類を気にせず

美味しくいただける

ケトスイート

 

 

 

サンドイッチの頻度が増えたので

パンの耳で

ラスクを作ることが

多いです

 

 

油であげて

ケトスイートをかけるだけで

美味しいおやつになります

 

 

 

朝食にサンドイッチを作って

おやつはパン耳ラスク

手軽で幸せ

 

 

 

糖類0だから

甘くしても罪悪感なし

 

 

 

甘さが砂糖と同じなので

使いやすく

香りも気になりません

 

 

 

置き換えるだけで

知らない間に

摂取糖類減らせます

 

 

 

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お中元や手土産に

 

淡路島玉ねぎの

食べるドレッシング

 

 

夏野菜にかけるだけ

めっちゃ美味しいサラダが

手軽にいただけます

 

夏ギフトにおすすめですプレゼント乙女のトキメキ

 

 

 

 

 

さば味噌缶

三陸のサバ味噌缶

ほんまに美味しくて

毎日1缶ずつ食べたい泣き笑い

 

 

暑い日の調理はしんどいです

たまには缶詰に頼るのも飛び出すハート

 

 

 

美味しすぎて

むしろこれがいいって思う