こちらのブログはプロモーションを含みます

貯金封筒
最大120万円/年
貯金できる封筒です
わたしも始めました![]()
4月から一緒に
貯金封筒してみませんか![]()
![]()
子どもたちが持ち帰ったもの
子どもたちが
春休みに入る準備を始めています
小学校から
自分の荷物を
少しずつ持ち帰ってくるように
なりました
昨日持って帰ってきたのは
作品集でした
4月から今までの授業で書いた絵や
作文、絵日記など
1年分の作品でした
わたしは子どもたちの作品を見るのが
めっちゃ大好きなので
心待ちにしていた瞬間です
子どもたちも
わたしが喜ぶことを覚えているので
「ママ、持ってきたで!」と言って
すぐに見せてくれました
ひとつずつ見せてもらいながら
何を書いたのか
どこが難しかったのか
どんな点を工夫したのか、など
おしゃべりしながら
振り返る時間は至福の時です
1年生の仁は
人類の進化を目の当たりにしたような
成長ぶりでした
ひらがな、カタカナ、漢字が
書けるようになり
絵のタイトルと氏名を
自分で記載していました
俊はまたひとつ大きく成長し
色遣いが細かくなったり
みんな同じ表情を書いていた昨年とくらべると
笑っている子や
頑張っている子を
書き分けていました
天気も晴れだけでなく
曇りや風の強い日など
周囲の色を変えることで
工夫していました
こんなに贅沢な時間が
あるやろか、と思うほど
幸せを感じる時間です
子どもたちの1年分の成長を
手に取るように
見せてもらうことができるのに、
この場にいない夫
どれほど損しているのか
わからないんやろか
幸せがあふれそうなほど
満たしてくれる瞬間を
味わうことなく
味わおうともせず
それでいいんやろか
今日みれんくても
時間のあるときに帰省して
子どもたちの
1年分の頑張りを
褒めてあげたらいいのに
でももう
今までみたいに
子どもたちの作品を
ひとつずつ写真にして
送ってあげることはしません
LINEに画像を貼ることもしないし
よくできた作文をコピーして
プレゼントすることもやめました
夫が喜んでくれるのなら、
そして心待ちにしてくれるのなら
喜んでみせてあげたいけど
催促なんて一度もされたことがないし
それにそんな扱いされたら
子どもたちの作品がもったいない
両親は
子どもたちのことを
わたし以上に褒めてくれます
褒めるというより
褒め倒すというレベルです
そして家の一番目立つ場所に
子どもたちの作品を飾ります
春休み前に
作品の他に持ち帰ってきたのが
お道具箱と絵の具セットです
絵の具セットは持ち帰ってすぐに
パレットやバケツを洗い、
残り少ない絵の具は新品と交換しました
使っていた雑巾は
新しいものに変えて
新年度の準備完了です
お道具箱の中の糊も補充し
色鉛筆は子どもたちに削るよう伝えました
持ち帰ってから
しばらく放置してしまうと
忘れてしまうので
持ち帰ってすぐに
片付けるようにしています
4月から使う上履き



