メッセージありがとうございます | 農家の嫁の実情

農家の嫁の実情

農家の嫁。8歳児(俊)と7歳児(仁)の母。義両親、子どもたちと暮らしています。半年間家出していた夫が帰ってきて、農業をやめてサラリーマンになりたいと。 就活が実り現在夫は単身赴任中。わたしも介護施設に就職し、大変だけどささやかな暮らしを楽しんでいます。

 

 

 

 

アメブロのメッセージ受信設定を

OFFにしてから

随分と経ちました

 

 

 

コメント欄を閉じてから

さらに時間が流れました

 

 

 

理由は様々あったけれど

前提にあったのは

平坦な気持ちでいるためでした

 

 

 

メッセとコメントを閉じると同時に

失ったものは、

仁が生れる前から

つながりを持ってくださっていた方たちとの

交流でした

 

 

 

未だに

何が正解なのかわからず

でもここまで来てしまうと

変える勇気がわいてこない

 

 

 

話したいな

つながりたいな

この気持ちは

消えることなく

頭の中にあって

時期をみている毎日が

続いています

 

 

 

日常をこなすのが

やっとの日々

 

 

 

学校、保育園、家事

PTA、町内役員、仕事

そしてもうすぐやってくる

国家試験

 

 

 

時間のやりくりや

気持ちの安定、

睡眠確保

これでもうキャパシティがギリギリ

むしろオーバーしてるかもしれん

 

 

 

ブログはわたしの書きたいことや

書けることだけ

 

 

 

いまつながりを続けて

くださっているのは

ブログ内で4人

メルカリに移行後、

定期的に野菜を買ってくださっている

アメブロつながりの方3人

(先日も箱詰め野菜を

連続でご購入いただき

ありがとうございますお願い

 

 

 

つながりたい気持ちと

不特定多数の方と

繫がることへの不安

 

 

 

キャパが狭くて小さい自分が

本当に嫌になります

 

 

 

先日、アメーバにログインして

アプリの上部に表示される

「Ameba20周年を記念して

読者からメッセージが

届いています」

という文字を見つけました

 

 

 

メッセージの受信設定を

OFFにしているんやから

いただけるはずがないわ、と思い

ずいぶんと長いこと

そのままの状態になっていました

 

 

 

数日たっても

その表示が残っていたので

仕事の休憩時間に

開いてみたら、、、、あせる

驚きました
 

 

 

本当にメッセージが
届いていたんです

 
手が震えました
この感謝の気持ちは、
どんな言葉を選べば
伝える事ができるだろう
 
 

 
もったいなくて
少し恥ずかしくて
あたたかくて
 
 

 
お会いしたことのない方が
すぐ近くで
話しかけてくれているような、
いつか会って
一緒におにぎりを食べたり
夜ご飯のおかずどうする?って
気軽に会話ができる気がしてくる
 
 
 
 
こんなメッセージもありました
 

ザ・ガードですね!
覚えました。
ありがとうございます!!!
 
 
 
家に帰ってきて
いただいたメッセージを
もっと拝見させていただきたいと
思っていたんやけど
もったいなくて
申し訳なくて
幸せで
ふわふわしています
 
 
 
この機能って
いつまであるんやろか
 
 
 
拝読したメッセージは
全て保管させていただいています
 
 
 
大事に大事に
読んでいます
 
 
 
こんなブログに
こんなコミュ障なわたしに
お時間を割いて
メッセージを書いてくださって
どうもありがとうございます。
心から感謝しています。
 

 

 

今年も残すところ

あと2週間

どうぞあたたかくして

お過ごしください