ど田舎に救急車が来た | 農家の嫁の実情

農家の嫁の実情

農家の嫁。8歳児(俊)と7歳児(仁)の母。義両親、子どもたちと暮らしています。半年間家出していた夫が帰ってきて、農業をやめてサラリーマンになりたいと。 就活が実り現在夫は単身赴任中。わたしも介護施設に就職し、大変だけどささやかな暮らしを楽しんでいます。

注意お詫びと訂正注意





一度目に更新したブログに

不適切な内容がありました。

ご指摘くださった方

ありがとうございました。




書き直す時間がなかったので

一旦下書きに戻しました。




読んで不快に思われた全ての皆さまに

心から謝罪申し上げます。

申し訳ございません。




以下、訂正済みです。




こんにちはほっこり

わたしの住む山間部は

かなり冷え込むことが多くなってきて

こたつを出そうかと

話しているところですみかん

 

 

 

宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人あたま

 

 

 

この町は本当に田舎で、

若い人たちの就職先の選択肢が

ほとんどありませんあせる

 

 

 

農業を継ぐか

在宅でできる仕事にするか

少ない商業施設に就職するか

狭き門の町役場での勤務を目指すか。

 

 

 

車で時間をかけて

遠方に通勤している人もいるけど

雪が降ると大変ですショック

 

 

 

同じ自治会に

ご高齢のご夫婦がいます。

 

 

 

 

少し前に

おじいさんが入院しました。

 

 

 

ずっと以前から鼻に管みたいな

半透明のチューブをつけて

酸素ボンベを転がしながら

軽トラックやトラクターに乗って

農作業をしていた

パワフルなおじいさん。

 

 

 

酸素を吸いながらでも

畑仕事をするおじいさんを

町のみんなが応援し

心配していたよ。

 

 

 

おじいさん、体調が優れなかったようで

昼間に救急車が来て

病院に行ったと聞きました。

 

 

 

ど田舎なので

救急車が来ると町中大騒ぎです。

 

 

 

みんなが畑仕事を中断し

救急車の止まった家に行き

何があったのか、

手伝えることはないかと

集まります。

 

 

 

詳しいことはわかりませんが

おじいさんは入院が必要だといわれ

残されたおばあさんが困っていたそうぼけー

 

 

 

その家はお米を作っていて

ちょうど収穫の時期。

 

 

 

そこで、同じ自治会の人たちが

公民館に集まって

相談していました。

 

 

 

うちの夫はアラフォーでおじさんですが

この町では若い方です。

今回のおじいさんの稲刈りは

夫が手伝うことになりました。

 

 

 

もちろん強制ではなく

お金を受け取ることもありません。

 

 

 

僻地で山奥にあるこの町は

そうやって助け合ってきたと

義父さんがいつも言っています。

 

 

 

お昼の準備の時間になっちゃったから

また午後に更新しますあせる

 

 

 

今日のお昼は節約ごはんヤッホー

おにぎりと

昨日の残りのおでん

大根の漬物だよニコ

おでんの時はいつもおにぎりウシシ

 

 

 

 


メインのポイントサイト

モッピータコ
登録+ミッション完了で
最大1300円分のポイントもらえるよ

モッピー!お金がたまるポイントサイト

 

 

 


王道中の王道 ハピタス

10/31までキャンペーン中で
登録+ミッションで

最大1000円分のポイントもらえるよ
その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

 

 

ライフメディア
登録+初回交換で
500円分のポイントもらえるよ

 ライフメディアへ無料登録

 

 

応援していただけると嬉しいです

 にほんブログ村 ライフスタイルブログ ささやかな暮らしへ
にほんブログ村 その他生活ブログ 節約・節約術へ