テレビとかインターネットとか
いろいろなところから情報は取る事ができる。
情報の真偽について
偏った内容だとか、いろいろな意見はあると思うが
そもそもテレビの場合、
スポンサーの意向に添わない事は
報道されにくいという現実がある。
ここで大切な事はスポンサーが悪いということを言っている訳ではない。
スポンサーというものは物を売る為に
広告費を支払っている側ということを意識しておくことが大切。
そもそも、中立の立場に立って報道されているわけではない。
大切なのは自分の頭で考えて、
それは本当なのかと考えることだと思う。
おかしな情報があったとしても、
よく見ていれば本当かどうかということは分かることだと思う。
インターネットに関して言えば、
検索してみることが多いため、
自分の見たい情報をみがちになってしまうこともある。
その情報は正しいかどうかは、自分で判断することは大切だと思う。
いずれにしても、テレビ、インターネット、新聞、口コミ
全ての情報に関して精査するのは自分自身のみだと思う。
信頼性が高いとか低いとかは自分で判断していくことが大切だと思う。
人の意見で自分の意見を決めてしまう人生は
自分の人生に責任が取れない。
自分は自分の道を歩むことが大切だと思う。