適当にやる。 | 徒然なるままに

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日々の思ったこと。
やりたいこと。
徒然なるままに書いていきます。


今つらい方へ
テーマ(病からの回復の過程)を読んでみてください。
きっとなんとかなります。

何事も適当にやるってことは、大切。

余力を残さずに、やりきってしまうと、
倒れたり、精神的に限界がきたりする。

やっかいなことに、真面目な人ほど、
こういうことに陥りやすい。


やるときも、常に余裕はもつようにしよう。


適当っていうのは、いい加減、ずさん、にやることではない。


適当というのはいい塩梅(ちょうどよい塩かげん)
もしくは、いい湯だな(ちょうどよいお風呂の温度)

程度の差こそあれ、やりすぎず、適度なところにしておくってこと。


あそびの部分(余裕)がないと、とにかく失敗したときに建て直しに時間が余計にかかってしまう。

あそびのないハンドルはかなり危険だ。


空白の時間、ぼっーとする時間を持つことは、有意義なことだ。

急がば回れとはよくいったもので、

焦らずに一歩一歩やることは大切。