アメーバートッピクスに取り上げていただきありがとうございました。
たくさんのフォローありがとうございます
ちょっと疲れがでたのか、初めての頭痛に悩まされていました。
仕事中は鎮痛剤と、整体通い。
緊張やストレスがどっと出ているかんじです...
今日は、仕事で鎮痛剤使わなくてすむかも〜!
闘病漫画の1話目はこちらから
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個室ベットに入院になった続きの続きです
家に帰ってからも、母の事が気になり
突然意思の疎通ができなくなってしまった母を
思い出すと、涙が出て来て大泣きしました。
もうねえ、子供の時に大泣きして顔がぐちゃぐちゃになるくらい
何時間も泣き続け...
お風呂に入って落ち着こうと思ったんだけど
おさまらず...
気がついたらもう一回お風呂に入っていて
(母さんお風呂に入りたかったよね〜ってまた泣いて...)
出てからは、鏡の前でいいこいいこと、頭をなでていました。
(よく、母がやってくれたみたいに)
朝の4時にこの光景...
娘は、見なくて良かった〜って言っていました。
はっと気がついた私は、突然病院へ行かなければ!
と、思い着替え、準備をはじめました。
このとき朝の4時
あれ?だけど、今行っても入れないよな〜
でも、行かなきゃ〜!
どうしよう どうしよう...
って、受話器の前にすわったそのとき
電話が鳴りました!
もしもし、夜分遅くに申し訳ありませんイケメン病院ですが
お母様の心拍数が下がって来ているので...
すぐ行きます!
準備してたんで!
30分以内に到着できます!
朝の4時ですから、看護婦さんもビックリですよね
6時ぐらいでも大丈夫ですよ〜!って言われました。
家族の人にも伝えてください。って言われたので
来れそうな人にメールをしてから病院へ
このとき、亡くなったおばあさんが
気をつけて行くんだぞ!と言っているイメージが
【あっちの世界もこっちの世界も大騒ぎ!?】
病院に着いたら、いつもの入り口ではない所から入り
エレベーターへ進んだら、誰もいないのに
自動的に扉が開いたのがちょっと不思議でした。
病室へ着いたら、心拍数が40とか50とか...
話しかけてあげてください!
と、言うので
お〜い!来たよ〜!
聞こえてる〜!
昨日はこんな事があって、あんな事があって...と話しかけたら
心拍数が戻って来ました。
ああ、きっと母は私が泣いているのが心配で私に会いに来ちゃったんじゃないかな?
ついでにお風呂に入りに来たんだな!?
と、思いました。
泣いてなんかいられないな〜!
と、思いました。
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