ご訪問いただきありがとうございます!
母の闘病記を描いていますが、
こちらはゆるりとした日常ファンタジーブログです
(実在する人物が居るのか居ないのか?ご想像にお任せします)
タイトル変更しました!
アラフィフ子持ちの出もどりシングルですが
愛の物語へシフトしました
くまさんと知り合ったのは6歳頃
遊具から降りれなくなっている私でしたが
未来のくまさんが助けてくれました
から
いろいろ進んでお出かけして
私は何故か父親のいない人の方が
一緒にいて心地よく
パートナーもなんとなく
同じ匂いがする人を選んでしまう
特にフランスにいた時は
仲良くなった友達全員が
お父さんがいなかった・・・
お父さんの自慢話を聞かなくてすむからね〜
って言っている友人がいたけれど
私はそんなに意識していなかったんだけど
なんとな〜く心地いいいのは
少し日陰なそんな場所だったのかな?
クラウドファンディングで書籍化された闘病記です
フランス語のタイトルをどうしようかと悩んでいたら
失われた時を求めてに寄り道する事になった
原文読んだらすごく時間がかかるかな?
(世界最長の小説・・・)
こっちが気になるな〜
簡単に読んじゃおうか?
全部で14冊か・・・


