私、のリぽきーとという名で右矢印母の闘病記を描いていますが、こちらはゆるりとした日常ファンタジーブログです

面白かったフランス生活や子育てなど描きたい事がたくさんあるのですが、いろいろあって中断

そこに同級生のくまが乱入してきましたあせる

 

右矢印くまさんの説明

 

 

今日は、フランスを振り返るよりもずーっと昔に戻ります

くまさんと知り合った頃のお話です

 

 

 

右矢印遊具から降りれなくなっている私でしたが

右矢印未来のくまさんが助けてくれました   

 

 

今回は、あの頃を思い出して

 

 

 

 

 

 

私が小学校1年2年は、給食が苦痛だった・・・

なぜなら、全部食べないと残されて食べさせられるのだ。

 

元々食が細いので、食べられないのに時間を与えても食べられないに決まっている!!

好き嫌いはないので、わがままではなくそういう体なのだ!!

 

しかし、私たちの子供時代の先生はこんな事を普通にしていた。

無理やり口に入れてトイレで吐く毎日は苦痛だったわ〜

 

今だったら、訴えられちゃうね!

 

 

3年の担任の先生は好きなものから食べていい!

嫌いなものは残しなさいという担任だった。

 

おかげで、私は性格も明るくなり成績も伸びた。

 

 

食育ってとっても大事だと思うわ〜

楽しく食べるってとっても大事

 

 

くまさんは、さっさと食べて遊びに行って元気に動き回っていたみたい

 

 

 

私と母の闘病漫画クラウドファンディングで書籍化されました