真夜中の雑談…再び。
もう…とても
1記事では書ききれないくらい
色々ありすぎます…😢
心配すぎて
積極的に情報を見ているので
私自身はそういうアルゴリズムの
フィルターバブルの中にいる為
どんどん情報が流れてきます。が…
みなさんは
今、このような現状である事を
どれくらいご存知でしょうか?
長くなりますが
コロナ禍やリーマンショックを超える危機に
なりうるかも⁈と言われいます
生活に直結する大切な
ことだと思うので…
シェアしたいと思います
実は95日分しかない⁈石油の備蓄
たとえ254日分だとしても
楽観視できない状況なのに
それが95日だとしたら…
状況が改善されなかったら
3ヶ月後には備蓄も底をつくという現状😱
さらに前回も書いたけれど
ナフサ不足問題
ナフサが不足する事で
これだけの業種に影響がでる!
1番右の深刻化の時間軸を見ると
どれくらい今の状況が深刻なのかがわかる
現状、日本では次の入荷のアテがないまま
備蓄を放出している状況‼︎
日本政府は国民に節約を促す事なく補助金を
出し価格を安定させて通常通りの消費を推進⁈
しています
原油を中東から運ぶ場合
片道、約30日の時間がかかるそう。
なので…仮に
今すぐに次の船を出したとしても
日本に到着するのは60日後になります
原油・ナフサ不足で起こり得ること
つまり
こんな事が連鎖して起こり得る⬇︎
スタグフレーションって⁈
スタグフレーションとは⬇︎
すでに値上げ傾向に…
ここに貼った物はごく一部です
まず4月以降の
値上がりは避けられないし
このまま原油やナフサが枯渇したら…
と、いう事は
考えたくもないけど😭
隣国での対応は…
一方で日本とは地理的な位置も
中東からは同じくらいの距離で
原油などの他国への依存度や
備蓄量などの状況も似ている
お隣、韓国では…
大統領は『眠れないほど深刻な状況』と語り
すでに国民に呼びかけて
このような省エネ対策が取られています
そして
ロシア産ナフサを輸入できるような
外交も進めています
『日本もロシアからナフサを輸入すれば‼︎』
って思いましたよねぇ⁈
でもね…わが国の首相
ロシアに
永久出禁‼︎らしいですよ😅
すぐ隣の大きな国なのにそもそも
こんな感じで外交できるんでしょうか?
しかも…
今日にも自衛隊の熊本、富士などの基地に
長距離ミサイルを配備するそうです
(住民が反対しているのに…なんの為の配備⁈)
米国の言いなりに次々と
武器を購入しているようですが…
ロシアにこんなふうに言われますけど…
これ…大丈夫そ?ってなりますよね😱
各国がホルムズ海峡を通過
すでにイランと平和的な
交渉を進めて
インド・パキスタン・トルコ・フィリピン・中国
などの船が安全にホルムズ海峡を
通過できています。
イランに攻撃を仕掛けているのは
アメリカとイスラエルです
イランはこの2国と
その戦争に加担していない国は
ホルムズ海峡を通過させると発表しています
本当は日本船は通過できる⁈
イランの外相は友好国である
日本船の通過を認める用意と明らかにしています
じゃあ…なんで
日本の船🚢はまだ通過
出来てないのか⁈
止めてるのは
誰なの?
その結果はこちらです⬇︎
交渉に応じ通過を認める
用意がある
というイランに対して
交渉を考えていない‼︎
by日本政府
えっ。なんで⁈
どういうこと?
アメリカ・イスラエルの戦争に加担しない事を
前提に交渉すれば通してもらえるんですが…
交渉しないという事は
『加担したい』という意思表示でしょうか?
⚫︎政府はホルムズ海峡に機雷があるから
危ないので自衛隊を派遣して機雷除去を
する必要があると言っています
➡︎交渉した他の国が安全に航行できてるので
機雷など存在しない(事実)
➡︎機雷があるから危ないと言って、なんとか
自衛隊をホルムズ海峡に派遣したいのでは
と言われている
枝野さんも国民の命と国益を考えれば
やるべきことは明確です。
とポストされていました。
同感です。ホント。
ショックドクトリン
そして
前回も書いたショックドクトリン
『石油もナフサも足りている
まだ大丈夫‼︎』
と…言っていて
もし、ある日を境に
商品が品薄になり、行き届かなくなりはじめて
国民がパニックになったら
『大変だ!これは緊急事態‼︎』
「国会機能維持条項が無いと国民を守れない!」
「これは憲法を変えないと国防の危機!」
などという事を狙っているのではないか?
と識者の方も予想しておられますが
⚫︎国会機能維持条項(緊急事態条項)が
なくても今ある法律で
災害時も十分に対応する事が可能
⚫︎現憲法を改訂(改悪)しなくても80年
以上の長きに渡り日本は戦争に巻き込ま
れる事なく戦禍で1人の死者も出していない
という事実を踏まえた上で
今の現状を冷静に見極めながら
自分に出来る必要な備えを
少しずつはじめているところです




































