相変わらず、
ほぼ毎日夢を見ます。
…という話をする機会があると
白黒で見る?それともカラー?って
聞かれることがあるのですが、
逆にそれにびっくりします。
夢って白黒で見れるんだ?!
わたしはいつもカラーです。
普通だと思ってた!
以前フェイスブックで書き留めてあったものから
今日はこの3つです。
どうぞお付き合いください![]()
《ジュラシックな初夢》
大きな河の岸辺を歩いている。
川面に大きな魚がたっくさん、
バシャバシャ飛び跳ねている。
よく見たら、
それは全部おおおきなワニだった!
5mくらいある巨大なワニたちが
川を埋め尽くすくらいたくさんいて、
大暴れしながら河を流れていく。
割と大きな漁船が
2頭のワニに下から持ち上げられて、
2頭立て馬車みたいに
水の上を走って行った。
ふと左を見たら、
ワニよりもっと大きな動物がいる。
恐竜だよ!
見つからないように
道路のわきの草の影に臥す。
それが通り過ぎて行って、
おそるおそる歩きはじめたら
あちこち血しぶきがあがってる~
見ないように気をつけながら歩く。
お正月からなんて夢を見てるんだ~(^0^;)/
中島くんを描いてみました (´ε`;)
《中島くんと手をつないで渡る》
今、椅子に座ったままうたた寝した。
(やることいっぱいあるときは、椅子に座ったまま寝ると
10分くらいで首が痛くて自動的に起きます^~^;)
そしたら夢見た。
なんか歩いてたら、
大きな橋のたもとにやって来た。
大きな鉄の橋なんだけども、
長くて高いところに掛かっていて
波が高くて怖いので足がすくんでいる。
その橋のたもとには、
「中島くん」が住んでいる。
ちょうど後ろから「中島くん」が
来たのがわかったので、
「中島くん? 怖いから手をつないでくれる?」と言って
一緒に橋を渡ってもらうという夢。
「中島くん」て誰だろう???
…以上です。
《ある男の成功ストーリー》
何故かニューヨークのカフェにいて、
カール・ラガーフェルドみたいな
超濃厚な人と向かい合って座っている。
その人がこんなことを言った。
オレはイギリスで貧乏に生まれたんだ。
アメリカに来る前、パリにもいたんだぜ。
アメリカへの渡航費用が1000ドルしかなかった。
その金でオレは、たった一着の上等な服を買った。
買ってしまったあと、あちこちのウィンドウにある
普通に買える服の値札がチラついてな。
あのシャツ20ドルだってさ!
あ~あれ、あんなに安いぞ!
1000ドルもする服を買っちまうなんて、
オレはなにをやってんだ!
だが、そのたった一着の上等な服が
オレをここまで連れて来てくれたんだ。
…と言って、葉巻をくわえてニヤッと笑った。
聞き取るのが大変だったけど、
おおむねこんな感じでした。
かっこええな~オイ!
今日も読みに来てくれてありがとう。
またね ![]()
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