わたしは、しない。 | まんまのんのん

 

 

 

 

 

 

 

 

人によっては、

”毒”って思われるかもしれないことを

今日は書きます。

 

昨日、友人と話してる時に思った。

(尊敬する友人、お互いに切磋琢磨して

生きていく姿を見ることができる友人を

持つことは、人生の大きな歓びですね)

 

 

自分のサービスを受けた人に対して、

『私のクライアント』と呼ぶ感覚がわからないの。

自分がそう呼ばれたら違和感あるな〜。

そういう現場に居合わせたら(現実でもネットでも)

じりじりと後退りしてしまう。

 

『クライアント』っていう言葉って、

なんか

一方通行ではないでしょうか。

 

そこには、何となく、

上から目線が入ってないかな。

 

 

なんかな〜

教壇に向かって整列して座ってる

生徒たちってイメージがあります。

 

先生と生徒。

 

今日はちょっと汗くさい田中くん、

とか

寝坊したけどモーニングショーは見た

鈴木さん

とかはないの。

 

クライアントって言葉に括られると、

少なくともわたしは

体温が感じられないな〜

考えすぎかな〜

 

 

 

 

わたしは、

お客さまって呼べないんです。

どーしても呼べない。

何か単語を当てはめるとしたら、友達。

いや、お金を払ってくださった方に

友達呼ばわりは失礼すぎるか。

すみません。

 

一緒に同じ時代を生きる仲間、同志、

って言うニュアンスで。

 

 

できればいちいち

お名前で呼びたいけど、

それができない場合は

○○を受けてくださった方、とか

どこそこで出会った方、とか

ちょっと長いけど(^ー^;)

そういう表現になってしまう。

 

 

だってさ、

そこにはいつも交換(?)があると思うから。

双方向に、交流があるから。

わたしがさせて頂くこと と

わたしが頂くこと と

両方ある。

 

目に見えなくても、

両方たっぷりある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブルーミングソウルイメージには、
わたしは解説はつけません。

(ここにこんなのがありますね、とか
こんな感じに見えますね、とかは伝えます)
 

だってさ、

そんなの聞いちゃったら

後でどんなに気にしないようにしても
どーしてもそういう色眼鏡で
理解しようとしてしまうもんね。
 

解説することは、
わたしの役割では、ない。
それは、

言ってみれば

魂の神性に対する冒涜じゃないかな。
 

 


だけど、

受け取った絵を観て、

自分ひとりで色々考えても
どうしても同じところを
グルグルしてしまったりします。
 

そんな時、

みんなにはこの絵はどう見えるのかな

誰かに聞いてみたいな

って思いませんか?
わたしは思うな(笑)
 

 


そんなゆる〜い場があったらいいなと思って

シェア会を始めました。

Zoomを使って
不定期にゆる〜くしています。

 

ちょっとみんなに聞いてみたいな、

と思ったら参加してね。

 

毎回6人くらいの少人数で

じっくりやっています。


ブルーミングソウルイメージをまだ
受けたことがないひとも歓迎です。

 

そもそもそれってどんなもの?

なんて疑問を持ったまま来てね。

 

シェア会の参加は無料です。

 


フェイスブックのグループページはこちら。

ブルーミングソウルイメージ*

ちょっとみんなに聞いてみたいんだけど

 

ここに入っていてもらえると

次はいつですよ〜ってのが

お知らせできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も読みに来てくれてありがとう。    
またね ドキドキ

 

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あなたの魂が    
あなたに伝えたがっていることを絵で届けます。

 

細胞からもらうスタンディングオベーション    
ブルーミングソウルイメージ

 

まずはこちらをお読みください

ブルーミングソウルイメージとは?

 

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