の続きです。
こ、こ、こんにちは。
こないだのブログから
ものすごく
時間が過ぎてしまいました
Σ(゚д゚;)
なぜ書けなかったのかと言うと、
そのオチが
あまりにも普通すぎて、
そしてわからなさすぎて、
拍子抜けしてしまったからです!
その日は、
何人もの方々から
いろんな「へえ〜!」っていう
話を聞いたのですが、
そのどれもから
同じメッセージを受け取りました。
1)あるオーディションを受けた。
狙ってたわけじゃなく、たまたま
時間があったから受けた。
そしたら最終選考まで残ってしまった!
注:すごい有名な団体です。
2)そのオーディションには、
某有名バレエ団のプリマも来ていた。
すでに世界的に素晴らしい地位にいて
そのまま安定した人生を送っても
良いはずなのに、あえてまったく
違うジャンルのオーディションに来ていた。
注:そして最終選考まで残った。
3)ある大企業がまだ零細企業だった当時、
なんの伝手もないまま、
海外からの
大規模な買い付けを計画した。
世間は笑ったけど、
サポートする人が現れて急成長し、
今では知らない人はいない
大企業に育った。
4)ある別の大企業がまだ小さかった頃、
工場設置のために社長みずからが
現地の人たちへ出向いて行ったこと。
その日に聞いた話の要点は
この4つでした。
そこから
わたしが受け取ったのは、
こんなことです。
自分で計らわない。
考えない。
まかせる。
ね?
すっごくありふれているでしょう?
あはは〜
いざ書こうと思ったら
なんだか拍子抜けしてしまって。。。
(゜д゜;)
「革の表紙の本を開きます」
![]()
「直列電流になった」
![]()
「自分で考えず、まかせる」
…ですね。
ぜんぜんわからない!
わかるようで
いまいちわからない!
わからないけども、
考えない
って大きく書いて
トイレの壁に貼りました。
わたしは、すぐがんばってしまうから。
それに、すぐ忘れちゃうから!
もう1枚紙に書いて
トイレの壁に貼っておこう。
わたしが想像すらできないことを
体験させてください。
来年は、
日本のあちこちに出没することに
なりそうです。
知らない街を歩いてみたい〜♪
今日も読みに来てくれてありがとう。
またね ![]()
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