《大寒》
暦とおり
大変寒い一日でした
今日は
昔 書いた曲の歌詞を綴ります
四季折々に
ふと想う懐かしい人々を胸に
綴った歌
君想う٠秋の歌詞は
既にブログに
記載しました
*********☆☆
《君想う٠冬》
白雪深く
しんしん降る朝
震え歩く道
白い息弾む
時の流れに
戸惑い感じて君想う
歳を重ねて
純白の清き思い出
春まだ遠い冬の散歩道
息弾ませて君を想う冬
☆***☆
寒中お見舞いが
無事に届いたと
ライン
と
お電話がありました
お電話の
お相手は前職のお客様
です
お歳は八十過ぎの
元社長夫人
姉御と私を
とても
可愛がって下さり
年に一度
お食事に招待されていました
コロナ禍で
お会いする機会もなくなり
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その間
色々
お悩みが増えたとのこと
30分程
電話でお話しを伺いましたが
夫が帰宅して
早々にお電話を切ることに
姉御にも話しを聞いて貰いたい
みたいでした
なので
姉御に久しぶりに
電話をしようと
思います
「君を想う」
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異性だけではありません
懐かしい
人々の想いを
胸に抱くことも
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雪の降る街を
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お立ち寄り
ありがとうございました
See you...🌹

