今日は

私が死の宣告を受けた日である

私は一年前から

この日が来ることを 分かっていました

主人の妹が  幼子を残しながら

無念の死を遂げた日である

亡き妹が  乳がんになった日

私に  お前が代わりに

乳がんになり死ねばいいと

吐き捨てられたことを

私は  怨んでしまった

亡き妹が  私をいじめることを

生きる糧とし

死んで行ったあの日

私は確実に呪い殺されると思ったのである

人間の様々な事故

同じところで同じ事故が起きたり

大きな列車事故

頭痛   吐き気  めまい  怪我 

などは  殆どが霊障であること

病院に行って  病名がつかない場合も

霊障であること

起きないはずのところで起こる事故は

霊障そのものである

また   たしかに  ここにおいたのに

なおしたのに  なくなってしまったものが

ある場合もそうである

私が毎日  般若理趣経をとなえるのは

みなを祈祷し

霊障でなってしまった  お人を

助けるためでもある

霊力のない   僧が  般若理趣経を

となえても  なんの効力もないのである

ただ  般若理趣経そのものが霊障の言霊

であるので

となえないよりは

となえてもらう方が良いと思う

本当は自分で覚え  お金のかからないように

するのが一番良い

これくらいなら

頭痛や吐き気などは

となえ終わると瞬く間になおってしまう

回向用は先祖供養に用いるが

この世の中には

先祖供養をせずに

その為に  病気になったり

商売がうまくいかない お人が

大勢いたはる

仏教そのものを嫌がるお人もおられるが

私は  お亡くなりになられた人々と

話すことで

成仏出来ずに  さまよっている魂が

たくさんあることを知っている

いたたまれない

肉体には

脳の神経細胞とは違う

魂が宿っていることを

みなが知って

一般人が使う  あの世が

あることを知っていたら

この世はかわるのに

本当は  私達の世界が  本当の世界ではなく

あの世と言われる世界が本当の世界なのである

魂があることを意識して

生きて行くと

魂そのものの

位が上がっていき

本当の世界にたどり着いた時

かなり高いところに

行けるのである

こんなこと  お人に言っても信用してもらえる

どころか

頭の狂った人間として扱われ

即病院行きやろうか

私に出来ることは

毎日   ブログで私と繋がっているお人の

魂を浄化することを意図しているのである

本来は  先祖供養をきちんとし

お葬式をきちんとあげ

大きな穴を作らないことが

大切なことである

結界を張っていない  みなが

心配でたまらない