魔女になる夢 -6ページ目

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。



ガーデンズ・バイ・ザ・ベイを後にして、
地下鉄乗って、乗り換えて、対岸の、
「マーライオン公園」へ龍

が、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイで朝から歩き回って、
駅からの移動でも歩いて、
たどり着いたマーライオン(↑コレちゃうで)を目の前にして、
一旦、休憩w
目の前のモスバーガーに飛び込んで給水タイムジュース
“マンゴーアイスティー”トロピカルカクテル5$

身体冷やして脚少し回復させて、マーライオンへ龍

二度目ましてだけど、
マリーナ・ベイ・サンズとの景色は初キラキラ

「エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ」
を見るのも初キラキラ
おっきい子の背中↓
ちっさい子の背中↓
ちっさい子、まさかの背中スタート笑
ド正面から見れるのはちっさい子の特権拍手

「エスプラネード・ブリッジ」の下↓
車用で、2本ある。
「アンダーソン橋」は「アジア文明博物館」へつづく↓
なんか調べたら、F1の時だけ車通るらしい車

見て、見るからにあっちぃでしょ炎
↑「カベナ橋」は歩行者専用↓

この辺りは、観光客みんな来るとこだから、
人が多くて、写真撮りまくってて、いるだけで疲労スター
でも、押さえとかなきゃね晴れ


2025.10.30
つづく



シンガポール3日目、実質2日目に行った、

あちこち歩いてみたので、それをまとめるサングラス


地下鉄の駅にあった地図地球






興味深くておもしろく見た虫めがね






かなり大きな池があったカエル

鳥の鳴き声いっぱい聴こえたセキセイインコ黃

“ゴールデン・ガーデン”




ここは北東の海岸沿いやしの木









川の上の橋、かなり高いとこアップ



“スーパーツリーグローブ”
こっちは上れるんだっけ!?


“trash-sure” by Bordalo II

ポルトガルの芸術家らしいにゃー





“Planet” by Marc Quinn
アート、ですNEW



クリスマスマーケットの準備が始まってたクリスマスツリー

“クリスマスワンダーランド”って名前のイベントらしいトナカイ


さて、地下鉄ベイフロント駅に行って、
この後また移動しました地下鉄


2025.10.30
つづく



お昼休憩を挟んで、次は、
「フラワー・ドーム」コスモスハチ
こちらも大きなガラス張り施設ゆめみる宝石






こっちも、ひっろい!!


動かないお猿さん猿







ちょっとびっくりしたよ、ご家族かなくちびる
こちら、本物の人間の園芸師さんハサミ







おぅ、君は1人で歩いてるのねりんご
各所にフォトスポットカメラ


インフルエンサーさん的な撮影者多し雷
(なかなか動いてくれないので写っちゃうダッシュ
ってか、看板見てやっと気付いた、だよね!
なんかずっとインドを感じてた!!
きっと期間ごとテーマ変えて演出してるんだろなひまわり


トゥクトゥク車


ひまわり、低めひまわり
そして、小さめひまわり

つぶらな瞳のぞうさんゾウ











一言で言ったら温室なんだけど、
なんていうか魅せるために演出がすごく力入ってて、
森の中を歩いてますよ、とか、
熱帯雨林を再現しました、とかではない感じやしの木
伝わるのか?!
シンガポールらしいなと思いました笑い


2025.10.30
つづく






歩き回ってクタクタのランチスプーンフォーク
クラウド・フォレストとフラワー・ドームの間にあるお店、

お昼時だけど、まだ空いてるタイミングだった気づき

メニューナイフとフォーク
頼んだものは、

まず、2人で海老マヨをシェアさそり座

いや、待って、「WITH WASABI-MAYO」魂
その場では気付かなかったガーン(わさびキライ)

で、友人がノルウェーサーモン炒飯、
私は“Fried Seafood MMM Sua' 潮州炒面线”
海鮮焼そばだけど、ほぼ海老パスタ
私的に珍しくパイナップルジュースジュース


海老好きな奴になってる笑(普通に好きやけども)
あとで調べたらAIちゃんが、
「潮州炒面线(Teochew Fried Mee Sua)は、中国の潮州地方(広東省潮汕地区)の伝統的な名物料理で、細い麺(面線)を具材とともに香ばしく炒めたものです。」
って教えてくれたよ笑い
この細麺、新鮮だった!!


メインも少しシェアしあって、量的には大満足グッ
2人だと品数はこれくらいがちょうどかなOK


帰国してから調べたら、
シンガポール国内で何店舗かあるお店で、
中華料理と日本料理をやってるみたい。
そういやメニュー2つあった電球
あと、注文はスタッフにするけど、
配膳はロボットが運んでくれたロボット




2025.11.30
つづく




3日目、実質的には2日目、
朝から、この旅初の地下鉄地下鉄乗って、
「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」へ黄色い花





シンガポールは法律厳しいから、
ちょっと緊張しちゃうよねあせる


一旦、「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」全体のことは置いといて、
まずは、「クラウド・フォレスト」から霧

ん、地下なのかと思ったら、地形的な問題のよう。
チケット、2施設分で$46札束
私はなぜかオンラインで買えずエラーNG
結局、窓口に並んだよ長音記号1
入る前から規模がデカイビックリマーク


ん、ジュラシックパーク?恐竜くん


さっそく恐竜かわいいのがいたNEW
おお、大きいのが吠えてる耳
しかし、大きすぎて全身は入らんなDASH!

上には通路男の子

信じられないだろ、この頭上の通路なんだぜ走る人
(ムダにたっちゃん風、あ『タッチ』のたっちゃん野球
この通路、触覚に見えて仕方なかったかたつむり



1階をぐるっと歩いたら、ひゅいんと最上階へアップ



ただの植物園じゃなくてアート的ねNEW



なかなかの高さで楽しい目

ついに来た、触覚ドキドキ



突然のプテラノドン恐竜くん

恐竜の卵や赤ちゃんのコーナー恐竜くん




ずっと歩きながら移動するけど、
あちこち景色が楽しめるようになってて素敵メガネ




通路はもうなくて、エスカレーターで1階へ右下矢印
エスカレーター降りて左の部屋、
現代アート的な、熱帯雨林を感じるとこやしの木

鍾乳石の下の部分、かなサーチ


中間地点の通路から、触覚を見上げる長音記号2


1階で見た子も上から見れるひらめき電球
この子も首だけ動いてたよ恐竜くん

1階に降りてくると、
「CloudForestGallery」っていうイベントやる展示室なんかな、
ジュラシックパークの特設エリアがあった恐竜くん

はてなマーク

お、おう……汗
USJ的なの始まった!!
このあと、やりたい人何人か体験できたOK
お姉さん、ありがとう合格
君もね恐竜くん

出口近く、熱帯雨林的なエリアやしの木






最後までちゃんとジュラシックパークコラボ恐竜くん

たぶんこれは関係ないかなしし座

あちこちベンチが木だったやしの木

ショップは、入らなくても買えそうでした財布


1階なんだけど、地下みたいな構造のとこに、
たくさんのライオン像が見守ってくれるスペースしし座
チケット売場のある2階みたいなフロアからは、
巨大なアリさんがたくさんいた足あと

ガーデンズバイザベイ駅から徒歩50分、
クラウド・フォレストにたっぷり70分、
お昼の時間ですナイフとフォーク


2025.10.30
つづく




シンガポール在住者に連れてってもらったお店スプーンフォーク

有名なお店らしくて、予約がベストグッ



カラマンシードリンクジュース3$

↓双喜豆腐(ハッピー豆腐)20$

↓马来占炒瓮菜(カンコン(空心菜)の唐辛子ソース炒め)12$
虾仁蛋炒護(小海老と卵入り炒飯)18$↑

そして、これがこちらの名物、ペーパーチキン鳥
脱骨纸包鸡(鶏の紙包み揚げ(骨なし肉))10個30$
紙に包まれてるので、手で破いて食べます手
現地民曰く、チャーハンの上で破いて肉汁を吸わせよと電球
もちろん大正解で美味しいよね乙女のトキメキ
このペーパーチキンって、一応シンガポール料理らしいコッペパン

海外では量も不安だけど、
知ってる人がいてそれぞれのお腹具合で絞ってくれて、
ほんとちょうどよいお食事ができたスプーンフォーク

6年半振りに、まさかのシンガポールで再会するとは笑い

こちらのお店、日本人に人気らしくて、
駐在員や出張来てる人たちで溢れてた気づき
中国系の人たちもいたけど、国は不明。
席は、この写真の時、食後ってのもあって、たまたま空いてるけど、
基本的には入れ替わり立ち替わりで、ひっきりなしに来てました。

んで、車でホテルまで送ってもらえて、
翌日の夜の予定(夕食&船)も提案引率してくれることに笑
ありがたや飛び出すハート
世界各国に友人知人いたらいいのになぁくるくる






2025.10.29
つづく



「インディアンヘリテージセンター」で学んだあとは、
リトル・インディアを歩くランニング
インド行ったから、なんか匂い(臭い?!)が一緒だと感じた上差し

基本的にはポップなカルチャー音符ルンルン



ときどき裏路地みたいな雰囲気足

カンポン・カポー・メソジスト教会十字架
Kampong Kapor Methodist Church
プロテスタントみたい。

警察署パトカー
「Rochor Neighbourhood Police Centre」




ほんまは食べたり飲んだりしたかった泣
(夕食の予定があって、この時17時頃時計



飲み食い諦めて向かった先は、
親戚がシンガポールにいる人が、
いつもここで買い物をするって聞いてやってきた財布
なんていうか、ドンキ笑
一応すべての階を見たけど、もうカオススター
食料品、日用品から大型品、お土産まで、なんでもあるOK
しかも24時間営業とか星空
とりあえず、写真を1枚も撮ってないのが悔やまれるもやもや
戦利品↓$26.60


そしてその後、夕食の待ち合わせのために、

待ち合わせのために、カフェTim Hortonsジュース
コーヒー屋さんなのに、アイスウーロンティー笑い$5.5


2025.10.29
つづく




マンダイからリトル・インディアへ移動車
まずは、
「インディアンヘリテージセンター」おうし座


入口キラキラピンク乙女のトキメキ

チケット$20買ったらエレベーターで4階へ。

1世紀頃からスタート。



ヒンズー教のこともたくさん。













吹き抜けを使って展示。

外階段で降りて行く。
この建物の模型。
本当にこのまんま、通りに面した通路ガラス張りなんよ。

吹き抜けの展示を下から。
壁一面に壁を展示。


シンガポールにやってきた移民の様子かな。





シンガポールで活躍してきた著名人たちみたい。

インド系イギリス人からインド系シンガポール人へ。
変化しながら守ってきたルーツ。


入口正面にあったピンク階段を降りて終了ふんわりリボン


2025.10.29
つづく





朝からマンダイ野生動物保護区に来て、
「シンガポール動物園」を回った私たち、

正直言って暑いしクタクタスライム
ケンタでの昼休憩を挟んで元気を取り戻して、
「リバーワンダーズ」へうお座
これがいわゆる水族館かと思ってたら違ってて、
淡水生物や川辺に住む動物や鳥も山ほどいる電球

いや、こっちも広っハッ















この時は、何気なく、
「長江、中国かぁ」って思っただけ中国


ん、なんだ、パンダはてなマークびっくりマーク
うぉ、いたパンダ
凱凱(KAI KAI)

嘉嘉(JIA JIA)
と、後ろが俄にざわざわ耳
凱凱がトンネルくぐってこっち出てきたパンダ
さっきはあんな平べったくなってたのに笑
今となっては日本では見られないパンダパンダ
貯金できた気がします目

こんな大きな川を渡る広さってどないやねんダッシュ







また鳥さんがいる場所ね、と学習したオカメインコ







ほんと広くて、川沿いを戻ってまた建物へあしあと




ここ、ぐるっと回って上からも見れた虫めがね









ここも上から眺められた虫めがね
でも、まぁ水面に来ないよねイルカ

で、

買ってたチケットは、3施設入れて、
「シンガポール動物園」しし座
「リバーワンダーズ」うお座
「バード・パラダイス」セキセイインコ黃

に行けるんだったけど、少し離れてる場所にある、
「バード・パラダイス」を諦めることにもやもや

(なんか外国からのツーリストは、
2施設のセット販売なかったんだよねダッシュ



それでも、あまりに暑いしクタクタすぎて、

ちょっと休憩泣
記憶にあったジュースバー目指して動物園の方に入り直し競馬
食べ物もあったけど勿論ジュース一択ジュース
トロピカルパラダイストロピカルカクテル$8.9→$8.01
(なんと、MasterCard割引があった合格
これが最高だった乙女のトキメキ

冷たさと英気を養って、さて移動です車


2025.10.29
つづく



シンガポール2日目、
だけど1日目は夕方空港着いて、
ホテル移動して夕食食べたら終わりだったから、
実質的には1日目。


ホテルからタクシー乗って、直で、
マンダイ野生動物保護区ゾウ
以前は「ナイトサファリ」に来たけど、今回は、
「シンガポール動物園」龍←いない

ってか、広っアセアセ
ってか、曇りで良かったよ、暑い曇り



広っピリピリ


わりと近くにおった猿

この時はずっと寝てたけど、

帰りに寄ったら動き回ってたねずみ













なにげにこういう植物にも楽しませてもらえたやしの木
腕くらいあるよグー





ちっとも姿を見せないカンガルー虫めがね


いた、日陰で涼まれてましたびっくりマーク


自然のままに過ごせてそうな環境猿



象さんのエリアも広かったゾウ




室内組が面白かったw

飛ぶものたちゾーンはちゃんと囲われてたあしあと


餌の装着タイムスイカ


みんなで仲良く食べてたバナナ

こういう植物に……(以下略)やしの木





暑いよねタラー
かっこよ犬



飼育員さんを見上げる顔が可愛い猫

バケツに入るスタイルペンギン


撮ったの全部は載せてないし、
ってか撮ってない動物もたくさんだし、
ちょっと順番もぐちゃぐちゃだけど、
そもそもルートもいっぱいあるランニング


なんかもう広すぎて広すぎて、
迷子になってるんちゃうかと思うくらい笑い

所々にちゃんと東屋(?)、休憩所あって良かったジュース


3時間かけて見たのでお昼ご飯スプーンフォーク
次に行く予定の「リバーワンダーズ」の入口近くの、
ケンタッキーへ鳥

「ジンジャーミール」ハンバーガー
絶対に日本にはないのを選ぶのが私の流儀コッペパン


2025.10.29
つづく