初一箱古本市 | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。



本の断捨離したいけど、
古本屋は売れないことがほとんど。
タダで引き取られる悔しい思いもしたし、
きれいな本もあるから読みたい人に譲りたいし、
一箱古本市に初挑戦。


14冊、新たな持ち主のところへ旅立ちました。
お金も4200円いただきました。


メルカリも食わず嫌いかもしれないけど気が乗らなくて、
シェア型書店はどこも毎月の棚代が高すぎて、
古物商許可までは……と二の足を踏んでる私には、
一箱古本市がちょうどいい気がした。
これからも出店しよ。


これでした↓