大文字山火床 | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。



大文字山焼きは、実はいつも帰省しているのでまだ見たことない。
だけど、火床は見れるじゃんと思って、登ったスニーカー

鹿苑寺の北側からのコースあしあと

千人塚、光が写り込んで写真的にはアウトかもだけど、幻想的キラキラ

ってか、階段は苦手なのに、この視界はキツい(笑)
でも、昭和4年に有志の方々が作ってくれた有難いもの。

火床に着いたーって、まだ端っこだけど、
なんか気に入って、ここから結構ゆっくり眺めてた雲

↑ここが、きっと「大」の書き始めの所だね鉛筆



↑この丸が三画がクロスしてる点だね。

弘法大師さま、ありがとうございますお願い




この眺めは、ものすごく京の広さを感じた曇り


↑アウトドアショップでいただいたゼリーでチャージグー


↑わーい、わーい、大の字にいるルンルン
(このテンションが後悔のもともやもや


大の字、三画目を下りまーす足

これが最後のはらいの先っぽ上差し

下りは、善気山のルート


ってか、大の字にテンション上がって、
大文字山の山頂に上がり忘れた笑

次は、鹿ヶ谷ルートか蹴上ルートを使ってみようかな富士山


2024.09.02