引っ越しして51日目 | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。




引っ越しして51日目の感想。



その1

まだ片付いてなくて、段ボールだらけだけども快適な暮らし。

スペースに余裕があることだけでなく、間取りも良いからだと思われる。



その2

地域は変わらないので快適継続だけど、マンション周りの様子は変化有り。

起きてる間に一番長く過ごすであろうリビングが、生活道路に面している。

前は、駐車場と保育園に面していたので、日曜と夜間は静かなことこの上ない。

今は、道路を挟んで廃校のグラウンドに面している。

基本的には静かなのだけど、あくまでも基本的にはの話で、車の音は結構聞こえる。

例えば今日は選挙カーの音声がガンガン聞こえた。

しかも、抜け道にもなっているので、交通量が多い。

前は、リビングのドアを閉めてしまえば聞こえない、玄関側が道路に面していたので、車の音はほとんど聞こえなかった。



その3

上のお部屋が空いている。

引っ越しの一番の原因となった上のお部屋の人の問題。

なんと偶然だけど空き部屋なので超快適。

もちろん入居されたら少なからず物音はするだろうけど、大声暴言や家具を引っくり返すような音の出る夫婦喧嘩さえなければ、私は文句はないのです。

その分、自分の生活音には気を付けようと思う。



これが、引っ越し51日目の感想。