疲れが吹っ飛ばない。 | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。



すんごい久しぶりに飲みに行く。

どうしても行ける雰囲気ではなく、

退勤が◯時越えで行けるわけもなく。

でもそんな日々が1ヶ月続いたあとで、

疲れが吹っ飛ぶなんて気持ちにはならん。

まだまだ続くよなという再確認をした感じ。

それでも美味しく飲める健康な私、感謝です。