牡蠣は味付要らず | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。



今シーズン最後だと、父さんが送ってくれた牡蠣

とりあえず蒸すだけで旨いラブラブ


蒸気で真っ白だカメラ


なんとなくの勘で、もうすぐだとわかる鍋


火を止めて、開き具合をチェック&合格合格


はい、プリプリに太った牡蠣の登場牡蠣牡蠣牡蠣牡蠣牡蠣


ちなみに港で買ったときのサイズは小だってサーチ

さて、まだまだ何日も楽しめるドキドキ